作品簡介
DUSTCELL於 2025-07-15 發行的單曲《燈火》。
試聽
燈火
歌詞
能書き垂れてる場合じゃないから
不是高談闊論的時候
虎視眈々前へ 進むだけさ
虎視眈眈向前 只管前進
空虛よりも楽しいテンペスト
比空虛更有趣的暴風雨
傷の數だけ熱が増してく
傷口越多 熱度越是攀升
諸行無常 全て 卓袱台返し
諸行無常 一切 掀桌重來
笑う奴らに叩き落とす鋭い雷
向嘲笑我的傢伙 劈下鋭利的雷霆
重荷を舍て去り見えてきた
卸下重負之後 漸漸看清
消せない想い 鮮やかなタトゥー
無法抹去的思念 鮮明的刺青
昨日までの僕は牀に卧した
直到昨天的我 已卧牀不起
人間の殼を破り
破開人類的殼
加速 加速 加速する
加速 加速 不斷加速
Chaos Chaos Chaos Groove
Chaos Chaos Chaos Groove
鳴り止まないジャンクな心臓
轟鳴不止的 破爛心臟
連れ去ってくれ
帶我走吧
奈落の底にて睨む光
在深淵之底 怒視的光芒
泥だらけで痛むたび
滿身泥濘 每當疼痛
あなたの言葉を思い出して
我都會想起你的話語
打ち舍てられた者にだけ宿る燈火がある
唯有被棄之不顧者 才寄宿着燈火
涙越え やがて 強さへと変わっていく
越過淚水 終將 化作堅強
食う 寢る 笑う 酒を浴びる
吃 睡 笑 暢飲
人を被る 人を被る
披着人皮 披着人皮
境界線を跨いでゆく
不斷跨過邊界線
楽しくやろう 泥の道を
開心地走吧 走這泥濘的路
七回転んで 七這いつくばる
跌倒七次 匍匐七次
光炎萬丈 望む景色を
光芒萬丈 那渴望的景色
変わり続けるものたちに
對不斷變化的事物們
終わりの鍾は聞こえない
聽不見終結的鐘聲
獣のようになってしまう
快要變成野獸的模樣
人間の殼を破り
破開人類的殼
濁り 濁り 濁ってく
渾濁 渾濁 不斷渾濁
Black Black Black Sheep
Black Black Black Sheep
開きっぱなしの瞳孔で
以始終大張的瞳孔
悪魔みたいね
真像惡魔啊
継ぎ接ぎだらけで歩いてゆく
滿身補丁地繼續前行
爪弾きの命でも
即使是遭人嫌棄的生命
この世界に深く傷跡を
也要在這世界 留下深深的傷痕
正しく落ちた者にだけ宿る燈火がある
唯有正當地墜落者 才寄宿着燈火
苦しみも やがて 強さへと変わっていく
痛苦也 終將 化作堅強
高く升る
高高升起
深く根を張る
深深紮根
その度に晦冥を知った
每一次 都領略了幽暗
いつか海になれたならいいな
若能有一天化作大海 該多好
生きていく 涙浮かんでも
活下去 即使淚水浮現
生きていく 裏切られようと
活下去 即使遭到背叛
生きていく 今日死ぬとしても
活下去 即使今天就會死去
心の火が消える時まで
直到心中的火焰熄滅之時
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