作品簡介
DUSTCELL於 2024-10-08 發行的單曲《表情差分》。
試聽
表情差分
歌詞
街泳ぐ人たち
在街市中游弋的人們
あたりまえが遠く見える
理所當然 顯得遙不可及
天地創造よりも難しい
比開天闢地還要難
引力に吸い寄せられるようにすっぽり収まる
像被引力吸引般 嚴絲合縫地安放
君が住む箱の中
在你居住的箱子之中
醒めないまま軌道にいたい
想保持不醒 待在這軌道上
忘れていた
我忘了
嬉しい時も涙が出ること
開心的時候 也會流淚這件事
悲しい時はそれを分け合えること
悲傷的時候 能與彼此分擔這件事
眩しくて あたたかな世界
耀眼而 温暖的世界
また増えた 表情差分
又增加了 表情差分
どこまでが私だろう
到哪裏為止 才算是我呢
わからなくなる
漸漸分不清了
おはようも 行ってきますも
早安也好 我出門了也好
君がいるから言えること
都是因為有你在 才説得出口
ありふれた日常が琥珀色した光を映す
平凡的日常 映出琥珀色的光
くだらない話したり
聊些無聊的話題
ジュラ紀に旅行もしたい
也想去侏羅紀旅行
飛ばしてよ 青いタクシー
飛起來吧 藍色的出租車
まだ知らない景色まで
直到還未見過的景色
シュガーレスな苦味も嬉しい
無糖的苦澀 也令人欣喜
道に迷う度 それも楽しい
每次迷路 那也很有趣
時に通り雨
有時是陣雨
笑えるくらい泣きそうな時は
在可笑到想哭的時候
泣けるくらい笑える話聞かせて
講個感人到想哭的笑話給我聽吧
眩しくて あたたかな世界
耀眼而 温暖的世界
また増えた 表情差分
又增加了 表情差分
どこまでが私だろう
到哪裏為止 才算是我呢
わからなくなる
漸漸分不清了
おはようも 行ってきますも
早安也好 我出門了也好
君がいるから言えること
都是因為有你在 才説得出口
ありふれた日常が琥珀色した光を映す
平凡的日常 映出琥珀色的光
洗濯物が回る速度で
以洗衣機旋轉的速度
今を生きていく
活在當下 繼續前行
あたりまえという幸せ
名為理所當然的幸福
見つめて 逸らして 瞼閉じて
凝視 移開目光 闔上眼簾
護りたいものがすぐそばにある
想守護的東西 就在身邊
この感情はなんて呼ぶんだろう
這份感情 該叫什麼名字呢
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