作品簡介
《霞がついてくる (Live at Virtual, 2022)》收錄於《Singularity Live》或其相關正式發行。本詞條按具體錄音版本建立;現場、重混與重新編曲版不會與原版混為一項。
試聽
歌詞
幽霊屋敷の窓からひとつ
從幽靈宅邸的窗户中
知らない誰かの聲がする
傳來不知是誰的聲音
「眼を向けたら戻れはしない」
「一旦轉頭就再也回不去了」
お筆のせんせが言っていた
毛筆老師曾這樣説過
はじめはなんだかわからなかった
起初總覺得有些不明白
もやもやがかったお友達
朦朦朧朧的朋友們
一人でいるのを赦してくれた
允許我獨自一人
靜かな交差點
安靜的十字路口
青空は深い青
藍天是深邃的藍色
到底ここらで買える絵の具じゃ
終究不是在這裏能買到的顏料
描ききるったって無理だよ
想要完全描繪出來是不可能的啊
だからみんな空を見てる
所以大家都望着天空
黒か白か問われないこと
不被問及是黑還是白
それがなんだか心地良かった
這不知為何讓我感到舒暢
君の顏も 君の聲も
你的面容 你的聲音
霞がついてくる
薄霧隨之而來
行雲淑女の秘密を隠せ
隱藏行雲淑女的秘密
非のあるところに煙あり
有過錯之處必有煙
「あなたにどこかで觸れた気がする」
「感覺在哪裏觸碰過你」
輪廻のおままごと
輪迴的過家家
それもそうかこの街じゃ
也是啊 在這條街上
今更人で居ようとするのも
事到如今還想做個普通人
馬鹿みたいだって思うんだよ
也覺得很傻啊
だから僕は君を見てる
所以我注視着你
黒と黒が混ざり合うこと
黑色與黑色相互混合
それは大概意味がなかった
那大抵是沒有意義的
好きなとこも それ以外も
喜歡的地方也好 其他也罷
同じになったから
都變得相同了
春風のうららに満ちて
沐浴在春風的明媚中
この街の霞が消えてしまったら
如果這條街的薄霧消散了
また逃げてしまおう
那就再次逃跑吧
その時選ぶのは
那時所選擇的
どんな色かわからないけど
雖然不知道是什麼顏色
受け入れてあげられるように
為了能夠接納它
僕たちは旅をしている
我們在旅途中
顏を隠したまま
一直隱藏着面容
霞がついてくる
薄霧隨之而來
SOCIAL LINK
聯絡與關注
歡迎加入社群、提供意見或投稿補充資料。