作品簡介
《そして花になる(syudou Remix)》是花譜收錄於《観測γ》的第 13 軌。
試聽
そして花になる(syudou Remix)
歌詞
排気口から香るラーメンの匂い
從排氣口飄來的拉麪香氣
學校帰りによる駄菓子屋
放學路上常去的零食店
大層な風景はない
並沒有什麼壯麗的風景
私は普通の人
我只是個普通人
季節は巡る雨が雪になって幹上がって
季節流轉 雨水變成雪又幹涸
知らない人と繋がりあう時代に私はいる
我身處與陌生人相連的時代
春風巡る私の歌が
春風流轉 我的歌聲
誰かの風になる
化作某人的風
誰かの風景を塗り替える
重新描繪某人的風景
それが嬉しかった
那曾讓我如此欣喜
人生だとか
所謂人生
青春だとか
所謂青春
不條理に思うことなんてなかった
從未覺得有何不合理
私が歌を歌うのは
我之所以歌唱
歌が好きだったってわけさ
只是因為喜歡唱歌啊
好きなものを
喜歡的東西
好きなことを
喜歡的事情
好きでいることに理由はいらない
堅持喜歡不需要理由
だから私は歌うのだ
所以我放聲歌唱
名前のない花が咲いた
無名的花朵綻放
あなたが知らなくたって
即使你並不知道
どうでもよかった
也無所謂
でもあなたがいるから
但正因有你
私は私になれる
我才能成為我自己
雛鳥は泣く
雛鳥啼哭
儚い日々が誰かの涙になる
虛幻的日常化作某人的淚水
斷ち切れない糸が絡み合って
無法斬斷的絲線交織纏繞
それを戀と語った
人們稱之為 戀
忘れてしまえ
忘掉吧
私は私の日々を優先して
我優先着自己的日常
溶けきれない雪のようなあなたの聲でまた咲いた
因你那如無法融化的雪的聲音 再次綻放
人生が続いてく
人生繼續前行
青春が変わってく
青春逐漸變遷
そのすべての裏側であなたの言葉を聞いた
在這一切的背後 我聽到了你的話語
私が歌を歌うのは
我之所以歌唱
それが楽しかったから
只是因為曾感到快樂
辛いことも
痛苦的事
嫌なことも
討厭的事
何も考えてないだけさ
只是什麼都不去想罷了
だから私は歌うのだ
所以我放聲歌唱
そして不可解な花になる
然後化作不可思議的花
季節を巡るには
要歷經季節輪迴
あなたが必要だった
我需要你
私が知らない私がきっと
那個我不認識的自己 一定
まだ どこかで眠ってる
還在某處沉睡着
あっという間に世界が変わる
轉瞬之間世界改變
人生が秒速で塗り変わる
人生以秒速重新塗改
青春は風になる
青春化作風
そこで生きるあなたと
與在那裏生活的你
感情が混ざり合えばいいな
若感情能交織在一起就好了
何も知れないあなたと生きてみたいな
真想和一無所知的你一起生活啊
あなたとならもう怖くはないな
如果是你的話 已經不再害怕了
私が歌を歌うのは
我之所以歌唱
歌が好きだったからさ
只是因為喜歡唱歌啊
好きなことを
喜歡的事情
好きなように
按自己喜歡的方式
好きでいることに理由はいらない
堅持喜歡不需要理由
だから私は歌うのだ
所以我放聲歌唱
私は私になるのだ
我要成為我自己
名前のない花のように
如無名的花朵一般
不可解な私たちはきっと同じ
不可思議的我們 一定相同
もう何も怖くはないさ
已經沒什麼好害怕的了
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