作品簡介
《不可解(Misumi Remix)》是花譜收錄於《観測γ》的第 12 軌。
試聽
不可解(Misumi Remix)
歌詞
お金とか、ビジネスとか、効率とか
金錢、事業、效率之類的東西
そういうことをこれから考えなくちゃいけないんだ
從現在開始不得不考慮這些事情了
そうでしょう?
對吧?
だって學校なんかじゃ責任感とか、団體行動だとか
因為學校裏總是教我們要有責任感、團隊行動之類的
ありもしない、意味もない將來のためとか言って教えてくるじゃん?
説什麼為了不存在的、毫無意義的未來,不是嗎?
「あるべき人間の姿へ」「正しい人間の姿へ」
「成為理想的人類」「成為正確的人類」
そう思えばなんだか人間全てが汚く思えてくるな
這樣一想,總覺得整個人類都變得骯髒了
仮想世界とか、妄想だとか、そういうものこそ美しくなる
虛擬世界、妄想之類的東西反而變得美麗
ああなんだこの感情は、人間らしくない私だ
啊,這感情是什麼,不像人類的我
「寂しい」とか、「愛しい」とか
「寂寞」、「可愛」之類的
そんな言葉では表せない
無法用那樣的言語表達
不可解な未観測情景
不可解的未觀測情景
名前のない花のような
如同無名的花朵
悠に咲き亂れるこの號哭が
悠然綻放的這陣號哭
やりたいことすらできなくて
連想做的事情都做不到
身動きすら取れない、さびれた心臓に咲いた
在連動彈不得的、凋零的心臟上綻放
不安定な、未完成宣言
不穩定的、未完成宣言
言葉じゃ表せない
無法用語言表達
現実や、社會に刃向うための
為了對抗現實與社會
未覚醒の、不完全な魔法
未覺醒的、不完全的魔法
「人間の正しさってやつを今勉強してるわけですが
「雖然現在在學習所謂的人類的正確性
セオリー通りに生きて教えられた通りにやることが
按照理論生活、按照所教的那樣去做
そりゃ正しいと思うよ
那當然是正確的吧
でもさ、きっとそれだけじゃないでしょう?」
但是啊,肯定不止那樣吧?」
何かを間違いだって思うから、誰かに間違いだって言われた
因為覺得某件事是錯的,所以被某人説是錯的
それじゃあこの気持ちはなんだ?
那麼這份感情是什麼?
愛情とはまたほど遠い
與愛情相差甚遠
激動とも言い難い、どうにも表せない歪な感情
難以稱之為激動,無法表達的扭曲感情
これこそ美しいのではないか? この美しさは間違いか?
這不正是美嗎?這份美是錯的嗎?
ならこんな世界いらない。 私の信じるものを信じたい
那麼這樣的世界不需要。我想相信我所相信的東西
「死にたい」とか、「生きたい」とか
「想死」或者「想活」
そんな痛みでは嫌われる
那樣的痛苦會被討厭
でも不可解な未完の聲明
但是不可解的未完成聲明
それだけが頼りだろう
只有那個是依靠吧
ずっと未知なる現実に無力で
一直對未知的現實無力
生きることも難しくって
連活着都很困難
身動きすら取れない寂れた肺ががなった
連動彈不得的枯竭的肺發出了聲響
不可測な異端の證明
不可測量的異端的證明
畫面に花が咲いて
畫面上花朵綻放
現実に社會に反抗する
反抗現實與社會
不完全な、不安定な魔法
不完全的、不穩定的魔法
このまま、清く正しく
就這樣,清正廉潔
誠実な大人になることが
成為誠實的成年人
それだって正解の一つだ
那也是正確答案之一
でもそれで満足できないのは皆わかってるはずなんだ
但是大家應該都知道無法滿足於此
だってそうでしょう?
因為對吧?
満足してたらこんなところで歌なんて歌わない
如果滿足了就不會在這裏唱歌了
こんなに苦しくならない
不會如此痛苦
こんなところで踴らない
不會在這裏跳舞
こんな気持ちで叫んでいない
不會懷着這種心情吶喊
こんなに美しくはなれない
無法變得如此美麗
こんなに楽しくなっていない
不會如此快樂
踏み潰された涙が固まってできた
被踩碎的眼淚凝固而成
この不可解な感情に名前はない
這份不可解的感情沒有名字
不可解の未観測情景
不可解的未觀測情景
名前のない花のような
如同無名的花朵
悠に咲き亂れるこの號哭が
悠然綻放的這陣號哭
やりたいことすらできなくて
連想做的事情都做不到
身動きすら取れない、さびれた心臓に咲いた
在連動彈不得的、凋零的心臟上綻放
不安定な、未完成情景
不穩定的、未完成情景
言葉じゃ表せない
無法用語言表達
現実や、社會に抗うための
為了反抗現實與社會
不可解で不完全な魔法
不可解且不完全的魔法
お金とか、ビジネスとか、効率とか
金錢、事業、效率之類的東西
そういうことじゃないでしょう?
不是那樣的事情吧?
愛情とか、友情とかそういう何かじゃ計り知れない
無法用愛情、友情之類的某種東西來衡量
心が打ちひしがれたあの不確かな情景を綺麗だと思うのは
認為心靈被打垮的那不確定的情景很美
きっとそれこそが
那一定正是
人間の證だ
人類的證明
SOCIAL LINK
聯絡與關注
歡迎加入社群、提供意見或投稿補充資料。