作品簡介
《靴の花火 (I SCREAM LIVE3 ver.)》是花譜收錄於《I SCREAM LIVE3》的第 6 軌。
試聽
歌詞
ねぇ ねぇ
吶 吶
何か言おうにも言葉足らずだ
想說些什麼卻詞不達意
空いた口が塞がらないから から
因為張開的嘴合不上 所以 所以
ねぇ ねぇ
吶 吶
黙りこくっても言葉要らずだ
即使沉默也不需要言語
目って物を言うから
因為眼睛會說話
忘れていくことは
逐漸遺忘的事情
蟲が食べ始めた結果だ
是蟲子開始啃食的結果
思い出の中じゃ
在回憶之中
いつも笑ってる顏なだけ
只有一直笑著的臉
夕暮れた色 空を飛んで
暮色 飛向天空
このまま大気さえ飛び出して
就這樣連大氣都衝破
真下、次第に小さくなってくのは
正下方 逐漸變小的是
君の居た街だ
是你曾居住的街道
靴の先に花が咲いた
鞋尖上開出了花
大きな火の花が咲いた
巨大的火花綻放了
心ごと殘して往こう
連心一起留下 前行吧
だなんて憶う
如此想著
そんな夏が見えた
看見了那樣的夏天
ねぇ ねぇ
吶 吶
君を知ろうにもどっちつかずだ
想要了解你卻又搖擺不定
きっと鼻に掛けるから
一定會驕傲自滿
清々することなんて
讓人清爽的事情
何もないけど
雖然什麼都沒有
今日も空が綺麗だなぁ
今天的天空也很美啊
僕の食べた物
我所吃下的東西
全てがきっと生への対価だ
全部一定是對生命的代價
今更な僕は
事到如今的我
ヨダカにさえもなれやしない
連夜鷹都變不成
朝焼けた色 空を舞って
朝霞的顏色 在空中飛舞
何を願うかなんて愚問だ
許願什麼的 是愚蠢的問題
大人になって忘れていた
長大成人後忘記了
君を映す目が邪魔だ
映照你的眼睛真是礙事
ずっと下で花が鳴った
一直在下面花在響
大きな火の花が鳴った
巨大的火花響了
音だけでも泣いてしまう
僅憑聲音就哭了出來
だなんて憶う
如此想著
そんな夏を聞いた
聽到了那樣的夏天
ねぇ ねぇ
吶 吶
空を飛ぼうにも終わり知らずだ
想要飛翔天空卻不知盡頭
きっと君を探してしまうから から
因為一定會去尋找你 所以 所以
夕暮れた色 空を飛んで
暮色 飛向天空
この星の今さえ抜け出して
甚至從這顆星的現在逃脫
真下、次第に小さくて
正下方 逐漸變小
消えたのは君の居た街だ
消失的是你曾居住的街道
夏の空に花が咲いた
夏日的天空中花開了
大きな火の花が咲いた
巨大的火花綻放了
いつまででも泣いていたい
無論到何時都想哭泣
だなんて憶う
如此想著
そんな夏が消えた
那樣的夏天消失了
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