作品簡介
《花女(wotaku Remix)》是花譜收錄於《魔法γ》的第 7 軌。
試聽
歌詞
拝啟 昔の私
敬啟 過去的我
それなりに味方もいて敵もいた
也算是既有盟友也有敵人
だけどなぜか嫌われてばっかな気がした
但不知為何總覺得總被討厭
見下されたくない
不想被看不起
見た目や上部が全てで
外表和表面就是一切
それ以外全部いらない
除此之外都不需要
その考えは間違いじゃない
那個想法並沒有錯
安心してほしい
希望你能安心
君だって最初は敵だった
就連你最初也是敵人
愛想笑いばっか浮かべて
總是掛著假笑
私のこと本當は苦手なんだと
其實你不擅長應付我吧
日々を紡いでも疑った
即使編織著每一天也心存懷疑
ある日駅前で花を買った
某天在車站前買了花
あげたのはなんとなく君に似合うかと思って
送給你的原因是覺得或許適合你
君は花をドライ加工して笑いながら本棚に置く
你把花做成乾花 笑著放在書架上
そんなもの価値なんてないでしょ?
那種東西根本沒有價值吧?
すると君は言った
於是你說
僕を大好きと知った
知道了你很喜歡我
それだけでいいさ
僅此就夠了
確信なんてないのだけれど
雖然並沒有什麼確信
間違ってるなら教えてくれよ
如果錯了就告訴我吧
まあいいやとりあえず
算了總之
大好きだ
最喜歡了
私は強がり何も言わずにため息をつく
我逞強著什麼也不說只嘆了口氣
それでも何かあるたびに花をあげた
即便如此每次有什麼事都會送你花
適當に選んだものだ
都是隨便選的
あげる度にドライ加工をしてそこら中に飾るから
因為每次你都會做成乾花到處裝飾
君の家は花いっぱいで溢れかえって散らかっていた
你的家裡滿是花朵 氾濫成災亂糟糟的
じゃあ私の部屋に置こうか
那就放在我的房間吧
え? なに言ってるの?
誒?你說什麼呢?
今まで敵だったんだよね?ねぇ
我們一直是敵人的吧?喂
彼を好きにでもなった?
你是喜歡上他了嗎?
ああそうだよ私は好きなんだ彼のことが
啊 是啊 我喜歡他
ねぇ 忘れたの?
喂 你忘了嗎?
本當は全部わかってるんだよね?
其實你全都知道吧?
人は人を見下すものよ
人就是會看不起人的啊
彼は違う 違うって何?
他不一樣 不一樣是什麼意思?
簡単に信じれるなら勝手にしなよ
如果能輕易相信的話 隨你便吧
ねえ花女
喂 花女
変化する心 それが吐けなくて
變化的心 卻無法吐露
君のそばではにかむばかり
在你身邊只是害羞
間違ってるとは思わないフリ
假裝不覺得是錯的
戀の意味を知らず鮮やかに
不知戀愛的意義卻鮮明地
確信が持てないまま
在無法確信的狀態下
すれ違う日々も増えた
擦肩而過的日子也增多了
あの日初めてあげた花びらも
那天第一次送你的花瓣也
年季が入って色落ちた
歲月久遠褪了色
ああそうか永遠なんてないんだ
啊 是這樣啊 根本沒有永遠
どんなにどんなに加工しようが花は枯れるし
無論怎麼加工 花都會枯萎
私たちもシワを作っていつか土に帰る
我們也會長出皺紋 總有一天迴歸塵土
紡いだ日々も培った笑顏も何もかもがいつかは消える
編織的每一天 培養的笑容 一切的一切終將消失
嗄れて枯れ落ちて全て消えるなら私はどうする?
如果嘶啞枯萎凋落全部消失 我該怎麼辦?
そう思ってから早かった
自那以後很快就
痛みも知恵も増えた
痛苦和智慧都增加了
もう時間なんて必要ない
已經不需要時間了
嗚呼
啊啊
ごめんねお別れだ
對不起 是告別了
人生は一度きりだ
人生只有一次
互いの吐息が手を繋ぐ
彼此的呼吸牽著手
きっかけはいつも花だ
契機總是花
さよなら さよなら
再見了 再見了
今までの私
至今為止的我
大好きを言える
能夠說出最喜歡
それだけでいいの
僅此就夠了
これから何度傷つけあって yeah
今後無論互相傷害多少次 yeah
間違ってるなら教えてほしい
如果錯了請告訴我
この花に誓う
向這朵花發誓
大好きよ
最喜歡了
拝啟 未來の私
敬啟 未來的我
本當普通の大人になったね
真的變成了普通的大人呢
本當普通の大人になっちゃったんだね?
真的變成了普通的大人了呢?
くだらない くだらない
無聊 無聊
過去の痛みは全部消えない
過去的傷痛不會全部消失
敵だって消えるわけじゃない
敵人也不會消失
わだかまりを抱えて生きて
心懷芥蒂地活下去
そして美しく散っていけばいい
然後美麗地凋零就好
揺れて溢れ落ちた花のように
像搖曳滿溢飄落的花一樣
しきたりなんかはいらない
不需要什麼陳規舊習
世間體も忘れ去った
連世人的眼光也忘記了
花束を持って君の元へ
捧著花束去你那裡
それだけでいいんだ
僅此就夠了
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