作品簡介
《愛をさわれたら (Live Cover)》收錄於《CHOCOLATE LIVE4》或其相關正式發行。本詞條按具體錄音版本建立;現場、重混與重新編曲版不會與原版混為一項。
試聽
歌詞
漂っては浮かんでる
飄蕩著漂浮著
揺れて透明な関系
搖曳的透明關係
きみだけに注いで
只為你傾注
割れたコップに愛を満たして
往破碎的杯子裝滿愛
割れたコップに愛を満たして
往破碎的杯子裝滿愛
いつものように歩く Tokyo都民
如往常般行走的 Tokyo都民
ひとは誰でもちょっとひとり
無論誰都有一點孤獨
きみとのgap埋める走行距離
填補與你差距的行駛距離
あのときと比べたら 相當busy
和那時相比 相當忙碌
(無駄ないlifeくだんない)
(沒有浪費的生活 無聊)
ぼくたち案外 いつも不安だ
我們意外地總是感到不安
(けどwonderland)
(但這是仙境)
きみのまえじゃダサくてもいい
在你面前就算土氣也沒關係
これのテーマはloveでもいい
這個主題可以是愛
日常 こなしてるだけの感覚
只是應付日常的感覺
良くも悪くも流れる時間にハグ
擁抱好壞皆有的流逝時光
変わったこともあるけど
雖也有改變的事
揺るがないこともたくさんある
但也有許多不變的事
「それで どうしたの?」から
從“那麼 怎麼了?”開始
はじまる會話
展開的對話
ふたりの顏 変わらぬ愛は
兩人的面容 不變的愛是
きみが元気ならなんでもいい
只要你沒事就好
受け入れることがまたgiftに
接納本身再次成為禮物
愛をさわれたなら
若能觸控到愛
どんなかたちなんだろうね
會是怎樣的形狀呢
なにげない日々を集めて
收集平淡的每一天
そっと束ねたなら
若輕輕捆綁起來
透明でいたって あたたかくて
即使透明 也很溫暖
きみの朝を撫でるまで
直到撫過你的清晨
溢れてくように 溢さないように
彷彿要溢位 又不會溢位
溢れてくように 溢さないように
彷彿要溢位 又不會溢位
たちまち音が鳴り 書き始めた日
突然響起聲音 開始書寫的那天
頭ん中のメモにうなずき
對腦海中的筆記點頭
かたまった心のモード
凝固的心之模式
どんどんほどけるほど揺れる
越解開越搖曳
想像してた色々
曾想像的各種事物
あの頃と今はどう?
那時和現在如何?
見てきたそれぞれの景色
各自看過的風景
いま 聞かせてよゆっくり
現在 慢慢說給我聽
何から話そう
從何說起呢
エピローグからはじまる favorite movie
從尾聲開始的 favorite movie
主役気取りのモブ in the place to be
自以為是主角的路人 in the place to be
歌詞飛ばした 九段下の景色に
在跳過歌詞的九段下景色中
譲れないものがあった 昔は
曾經有無法讓步的東西
今はあげたいものを増やした
如今增加了想給予的事物
書いたメモが音になった day one
寫下的筆記化作聲音 day one
(Late night)屆く頃 きみの定番
(深夜)送達時 你的定番
瞬きで進んでいく日々を
轉瞬即逝的每一天
一緒に切り取りたいんだ きみと
我想和你一起擷取
見えないかもね このかたち
或許看不見 這種形狀
でも浸透してく わたしたち
但我們正逐漸滲透
「あまりある計劃ってなに?」
“什麼是過多的計劃?”
きみが言うとき
當你這樣說的時候
ここにあると思った(living my life)
我以為就在這裡(living my life)
理由はないんだよ 別に
並沒有理由 其實
綴る日々の敘情(thinking about you)
書寫日子的抒情(thinking about you)
Kidsが増やす momaより名畫
孩子們增加的 比MoMA更多的名畫
かさばっても舍てられねーな
即使佔地方也扔不掉啊
街は濡れてりゃslipするconcrete
街道溼了便會打滑的 concrete
夜が明けたら連れだす 今日に
天亮了就帶你出發 在今天
愛をさわれたなら
若能觸控到愛
どんなかたちなんだろうね
會是怎樣的形狀呢
なにげない日々を集めて
收集平淡的每一天
そっと束ねたなら
若輕輕捆綁起來
透明でいたって あたたかくて
即使透明 也很溫暖
きみの朝を撫でるまで
直到撫過你的清晨
たりないきみと 満たしたい日々を
與不足的你 和想要填滿的每一天
たりないきみと 満たしたい日々を
與不足的你 和想要填滿的每一天
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