作品简介
DUSTCELL于 2021-04-09 发行的单曲《命の行方》。
试听
命の行方
歌词
一寸先前も见えず 夜道を歩いた
连前方一寸都看不清 走在夜路上
书き缀り 涙でふやけた日记抱え
抱着写满字迹 被泪水泡涨的日记
失くしたものたちを振り返りはしないよ
我不会回头去看那些失去的东西
刻んだ伤は仆にこそ相応しい
刻下的伤痕 正适合我这样的人
闻こえるか さんざめく雷鸣
听得见吗 轰鸣的雷鸣
日常に弾丸を诘めて
给日常装上子弹
色褪せるならば いっそ壊して
若终将褪色 不如干脆毁掉
命はまだ叫びたがってる
生命仍在嘶喊
明日を待っている
等待着明天
远くへと どこまでも
向着远方 无论多远
连れ去ってくれ夜明けが见えるまで
带我走吧 直到看见黎明
なぁ この痛みをいつか
呐 这份痛苦 总有一天
笑えるくらいの青い强さを
想要能笑着面对的 青涩的坚强
祈る指が言叶を纺いでゆく
祈祷的手指 编织出话语
○とか×とかどうでもいいよ
对号叉号什么的 都无所谓
人は谁しもいまだに不完全
无论谁 至今仍是不完美
憧れに悩み孤独になる
为憧憬所困扰 陷入孤独
幸せを恐れ影を缠う
畏惧幸福 披上阴影
転んで泥だらけの仆が
跌倒后满身泥泞的我
いつかきれいなものを手に入れたら
若有一天得到了美丽的东西
なぁ 笑ってくれるか
呐 你会为我笑吗
泣くまで笑ってくれよなぁ
笑到哭出来为止啊 呐
刻み込め 存在の证明
铭刻吧 存在的证明
日常に弾丸を込めて
给日常装上子弹
消えぬしがらみに火をつけてくれ
给不灭的羁绊点上火吧
命はまだ叫びたがってる
生命仍在嘶喊
明日を待っている
等待着明天
生と死の波止场立ち
站在生与死的码头
见上げた空が焼き付いて离れない
仰望的天空 烙进眼底挥之不去
なぁ まだ终われないんだよ
呐 我还不能结束啊
生まれたことに理由などなくても
即使出生这件事 没有任何理由
昏い夜に光を探している
仍在昏暗的夜里寻找光芒
春染める花が吹きだまり舞っている
染春的花 在风涡中飞舞
はららかに流す涙のように頬を抚でていった
如簌簌流淌的泪水般 拂过脸颊
いつだって孤独で何かが足りない
无论何时都孤独 缺了点什么
空白の海は最期まで満たされないんだろうな
空白之海 大概到最后一刻也填不满吧
いつか强くなれたら
若有一天能变得坚强
伪らずにいれたら
若能不再伪装
音楽が唯一の救いだった
音乐曾是唯一的救赎
这いつくばって砂の味を噛み缔めて
匍匐在地 咀嚼着沙土的味道
君の后悔も 君の绝望も 君の青春も 壊したい
你的后悔 你的绝望 你的青春 我都想毁掉
小さな死を缲り返して
反复经历着小小的死亡
世界に伤痕を残せればいっそ
若能在世界留下伤痕 索性
过去も 欠落も 爱も 忧郁も 嘘も 终着も
过去 缺失 爱 忧郁 谎言 终点
どうでもいい
都无所谓
どうでもいいんだ
都无所谓啊
そう思ってるんだ
我是这么想的
あと何回鼓动を刻むのだろう
还能再刻下几次心跳呢
何回君に会えるんだろう
还能再见到你几次呢
何回歌が呗えるだるう
还能再唱几次歌呢
何回光を见られるのだろうか
还能再看几次光芒呢
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