CONNECTING TO KAMITSUBAKI_CITY...
微熱のリリック (feat. 重音テト)
MIMI
目次
歌詞の練習
自分のペースで練習。自動送りは外部プレイヤーと同期しません。進捗は端末に保存されます。
この曲には一行ずつの歌詞がまだありません。
歌詞・メディアの出典
記事内の出典です。許諾と歌詞の版は別途確認が必要です。自動ふりがなは校正の代わりではありません。
出典を追加・修正 → 作品概要
MIMIが2024-07-10にリリースしたシングル「微熱のリリック (feat. 重音テト)」。
視聴
歌詞
いつかこの熱で溶けてしまってさ
この記憶も海辺の向こう
それでも僕らは笑ってく
悲しいことを忘れる様に
明日も浅い呼吸をしてる
それだけでさ生きてられるのに
こんなに生きづらい世界を
夏のせいにして歌ってるよ
風鈴みたいに冷ましてくれないか
愛してるも知らないままで
歌い続けたい夜が寂しい時もあるけど
それも夏の魔法でさyeah
紐解いて欲しいだけ心
それだけでまた歩いて征けるね
微熱のリリック
僕ら僕ら 明日どんなふうに風が吹いて
どんな天気だろうと語るんだ
今が悪くないって夢の向こう
いつか走り疲れた時に それを
思い出したらいいの
今日の日常その1ページを
そして歩むときまでにそっと笑うの
煌めいた君の言葉が
そして夏を彩る様に
今歌ってるキセキが
涙の奥に解けては舞ってるwow
愛も知らないままでも
幸せの欠片見つけるため
それが夏の魔法に照らされて
いつか輝き出してく 様に 生きるよ
キーワードを入力して、すべての観測記録を検索します。
SOCIAL LINK
連絡・フォロー
コミュニティへの参加、フィードバック、資料追加を歓迎します。