作品簡介
《天照ダウン (Cover Live)》收錄於《CREAM PUFF LIVE 4 (Cover Live)》或其相關正式發行。本詞條按具體錄音版本建立;現場、重混與重新編曲版不會與原版混為一項。
試聽
歌詞
アンティークな街並みを見下ろしながら
俯瞰着古色古香的街景
ランページ弾き出して名乗り出す
奏響狂飆 自報家門
今夜ジョーカーなら
今晚若是小丑的話
ポーカーフェイス剝がそうか
要撕下你的撲克臉嗎
お気持ち業火業火
你的心意 業火業火
我ら我ら我ら我ら我ら
我們我們我們我們我們
不知火だったそれだけで
只因是不知火
誰か誰か誰か誰か誰か
誰誰誰誰誰
知らないなんて言わないで
不要説不知道什麼的
天照ダウン影が贔屓をしている
天照降下 影子在偏袒
賊の忍び霊の雄叫び誰お呼び?
賊的隱靈 呼嘯之聲 喚誰?
Down Down Down
Down Down Down
アンバランサーな火が夢を見ている
失衡之火正在做夢
今宵燃ゆる暗に軍配
於今夜燃燒的黑暗中揮動軍配
I don't like that 光が
I don't like that 那光芒
眩しすぎるよ視界が霞むランプ
太過刺眼 視線模糊的燈
マッチポンプマジ凡夫この世は滑っている
火柴水泵 真是凡人 這世界在滑行
醒めないような夜がいいな
希望是場不醒的夜
Timetable いらない天道
不需要時間表的天道
無視陽が升る
無視太陽昇起
ラッタッタダークな方がバースなるもんに色が着き火が着き世に好ましい
噠噠噠 黑暗的一面 給誕生的東西上色點火 世間更喜
目覚ましもシンパシーもいらないよただ欲しいのはこのマシーン
鬧鐘也好共鳴也罷都不需要 我想要的只有這台機器
How many? 我らの上にいつまで経ってもマンネリ
How many? 在我們之上 無論多久都還是老套
コケコッコー滑稽な光景
咯咯咯 滑稽的光景
時計の針を誰か折って
誰來折斷時鐘的指針
導火線火放って絕望に架けるランウェイ
點燃導火線 架向絕望的T台
ツクヨミの夜にDropping Dropping
月讀之夜 Dropping Dropping
明けない夜は無いからと言うからそろそろ帰るわ
因為你説沒有不會天亮的夜 那我該回去了
対角線にいるだけで良いとか草だって生えるわ
説什麼只要在對角線就好 連草都會長出來呢
消えない気體しがない個體も見舍てはしない等しく愛で?
不消的氣體 微不足道的個體 也不拋棄 平等愛憐?
見るもの全てに負い目を與えなさんなって
不要給所見之物都加上愧疚
天照ダウン化けの皮剝がれる
天照降下 畫皮剝落
毒を被れ法則破れ藍をくれ
披上劇毒 打破法則 給我藍色
Down Down Down
Down Down Down
アンバランサーが東から出ている
失衡者從東方出現
故意に終わる暗にうんざり
對故意結束的黑暗感到厭倦
モーターバイクには悪いが地球の裏にいたいんだ
對不起摩托 但我想去地球的另一邊
これぞパンク
這就是朋克
誰それ言う神ソレイユこの世を統べている
那個所謂的神太陽統治着世界
勝てないなら意味ないじゃんか
贏不了就沒意義了吧
そうPeople 要は皆天道蟲
是啊 People 總之大家都是瓢蟲
陽を求む
尋求陽光
lalala~
lalala~
Down Down Down
Down Down Down
遠のいて遠のいてハーレー
漸漸遠去 漸漸遠去 哈雷
追いつけない速度で
以追不上的速度
lalala~
lalala~
Down Down Down
Down Down Down
鈍いね鈍いね晴れ
遲鈍呢 遲鈍呢 晴天
屆かない所へ
到不了的地方
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