作品簡介
《サンパチスター feat. 花譜》是花譜收錄於《組曲》的第 16 軌。
歌詞
「死にたいなんて言うなよ
「別説想死這種話
諦めないで生きろよ」
不要放棄活下去」
そんな歌が正しいなんて
説那樣的歌是正確的
馬鹿げてるよな
真是荒謬啊
実際自分は死んでもよくて
實際上自己死了也無所謂
周りが死んだら悲しくて
周圍的人死了卻會悲傷
「それが嫌だから」っていう
「因為討厭那樣」
エゴなんです
這就是自私啊
他人が生きてもどうでもよくて
別人活着也無關緊要
誰かを嫌うこともファッションで
討厭別人也只是種時尚
それでも「平和に生きよう」
即便如此還説「和平地活下去」
なんて素敵なことでしょう
是多麼美好的事情呢
畫面の先では誰かが死んで
屏幕的那一頭有人死去
それを嘆いて誰かが歌って
有人哀嘆着為此歌唱
それに感化された少年が
被感化的少年
ナイフを持って走った
拿着刀奔跑
僕らは命に嫌われている
我們被生命厭惡着
価値観もエゴも押し付けて
強加價值觀和自私
いつも誰かを殺したい歌を
總是將想要殺死某人的歌
簡単に電波で流した
輕易地通過電波播放
僕らは命に嫌われている
我們被生命厭惡着
軽々しく死にたいだとか
輕易地説出想死
軽々しく命を見てる
輕率地看待生命
僕らは命に嫌われている
我們被生命厭惡着
お金がないので今日も
因為沒有錢今天也
一日中惰眠を謳歌する
整日享受怠惰的睡眠
生きる意味なんて見出せず
找不到活着的意義
無駄を自覚して息をする
明知徒勞卻還在呼吸
寂しいなんて言葉で
用寂寞這種詞
この傷が表せていいものか
就能表達這道傷痕嗎
そんな意地ばかり抱え今日も
抱着這樣的固執今天也
一人ベッドに眠る
獨自一人睡在牀上
少年だった僕たちは
曾是少年的我們
いつか青年に変わってく
總有一天會變成青年
年老いていつか
衰老終有一天
枯れ葉のように
如枯葉一般
誰にも知られず朽ちていく
無人知曉地腐朽
不死身の身體を手に入れて
得到不死的身體
一生死なずに生きていく
一生不死地活下去
そんなSFを妄想してる
幻想着那樣的科幻
自分が死んでもどうでもよくて
自己死了也無所謂
それでも周りに生きて欲しくて
儘管如此卻希望周圍的人活着
矛盾を抱えて生きてくなんて
懷着矛盾活下去這種事
怒られてしまう
會被責罵
「正しいものは正しくいなさい」
「正確的東西請保持正確」
「死にたくないなら
「不想死的話
生きていなさい」
就活下去」
悲しくなるならそれでもいいなら
如果會變得悲傷 即便如此也沒關係的話
ずっと一人で笑えよ
就一直一個人笑吧
僕らは命に嫌われている
我們被生命厭惡着
幸福の意味すらわからず
連幸福的意義都不懂
產まれた環境ばかり憎んで
只憎恨出生的環境
簡単に過去ばかり呪う
輕易地詛咒過去
僕らは命に嫌われている
我們被生命厭惡着
さよならばかりが好きすぎて
太喜歡道別
本當の別れなど知らない
卻不知真正的離別
僕らは命に嫌われている
我們被生命厭惡着
幸福も別れも愛情も友情も
幸福 離別 愛情 友情
滑稽な夢の戱れで
不過是滑稽夢境的遊戲
全部カネで買える代物
全是能用錢買到的東西
明日死んでしまうかもしれない
明天或許就會死去
すべて無駄になるかもしれない
一切或許都會白費
朝も夜も春も秋も
無論早晨夜晚春天秋天
変わらず誰かがどこかで死ぬ
不變地有人在某處死去
夢も明日も何もいらない
夢想也好明天也好什麼都不需要
君が生きていたならそれでいい
只要你活着就好
そうだ本當は
是啊 其實
そういうことが歌いたい
我想唱的就是這樣的歌
命に嫌われている
被生命厭惡着
結局いつかは死んでいく
終究有一天會死去
君だって僕だって
你也是 我也是
いつかは枯れ葉にように朽ちてく
總有一天會如枯葉般腐朽
それでも僕らは必死に生きて
即便如此我們仍拼命地活着
命を必死に抱えて生きて
拼命地懷抱生命活下去
殺してあがいて笑って抱えて
殺戮 掙扎 歡笑 懷抱
生きて 生きて 生きて 生きて 生きろ
活下去 活下去 活下去 活下去 活下去
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