作品簡介
可不於 2025-07-11 發行的單曲《Plazma (feat. 重音テト) [TETO with KAFU Cover]》。
試聽
Plazma (feat. 重音テト) [TETO with KAFU Cover]
歌詞
もしもあの改札の前で
如果那時在檢票口前
立ち止まらず歩いていれば
沒有停下腳步繼續走下去
君の顏も知らずのまま
或許會連你的面容都不知曉
幸せに生きていただろうか
就這樣幸福地活下去吧
もしもあの里門を越えて
如果那時翻過那扇後門
外へ抜け出していなければ
沒有溜到外面的世界
仰ぎ見た星の輝きも
那仰望過的星辰光輝
靴の汚れに変わっていた
也會化作鞋上的泥污
寢転んだリノリウムの上
躺在塑膠地板上
逆立ちして擦りむいた両手
倒立時擦破的雙手
ここも銀河の果てだと知って
得知這裏也是銀河的盡頭
眩暈がした夜明け前
黎明之前 我一陣眩暈
聞こえて 答えて 屆いて欲しくて
想被聽見 想被回應 想傳達到你那裏
光って 光って 光って叫んだ
閃爍着 閃爍着 閃爍着吶喊
金網を越えて転がり落ちた
翻過鐵絲網滾落下去
剎那 世界が色づいてく
那一瞬間 世界染上了色彩
飛び出していけ宇宙の彼方
飛身而出吧 去往宇宙的彼岸
目の前をぶち抜くプラズマ
貫穿眼前的等離子體
ただひたすら見蕩れていた
只是一味地看得入迷
痣も傷も知らずに
不知淤青 不曉傷痕
何光年と離れていても
哪怕相隔多少光年
踏み出した體が止まらない
邁出步伐的身體停不下來
今君の聲が遠く聞こえている
此刻 你的聲音在遠方迴響
光っていく
漸漸亮起
改メ口の中くぐり抜け
穿過檢票口
肌を突き刺す粒子
刺入肌膚的粒子
路地裏の夜空に流れ星
小巷上空的夜裏有流星劃過
酷く逃げ惑う鼠
倉皇逃竄的老鼠
もしもあの人混みの前で
如果那時在人潮之前
君の手を離さなければ
沒有鬆開你的手
もしも不意に出たあの聲を
如果那時不經意脱口而出的那聲
きつく飲み込んでいれば
被用力嚥了回去
もしもあの改札の前で
如果那時在檢票口前
立ち止まらず歩いていれば
沒有停下腳步繼續走下去
君はどこにもいやしなくて
你就不會存在於任何地方
僕もここにいなかった
我也不會站在這裏
あの日君の放ったボールが額に當たって
那一天 你投出的球砸中我的額頭
倒れる剎那僕は確かに見た
倒下的剎那 我確實看見了
ネイビーの空を走った飛行機雲を
那道劃過藏青色天空的飛機雲
これが愛だと知った
我知道 這就是愛
飛び出していけ宇宙の彼方
飛身而出吧 去往宇宙的彼岸
目の前をぶち抜くプラズマ
貫穿眼前的等離子體
ただひたすら見蕩れていた
只是一味地看得入迷
痛みにすら気づかずに
連疼痛都渾然不覺
何光年と離れていても
哪怕相隔多少光年
踏み出した體が止まらない
邁出步伐的身體停不下來
今君の聲が遠く聞こえている
此刻 你的聲音在遠方迴響
光っていく
漸漸亮起
光っていく
漸漸亮起
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