作品簡介
可不於 2022-07-31 發行的單曲《ようやく君が死んだんだ。》。
試聽
ようやく君が死んだんだ。
歌詞
ようやく君が死んだんだ。
你終於死了。
約束通り君が先に死んだんだ。
一如約定 你先死了。
きれいな顏で死んだんだ。
帶着一張漂亮的臉死去了。
ゆら、ゆら、ゆら。茹だる夏に。
搖啊、搖啊、搖啊。在這灼熱的夏天。
ようやく君が死んだから、
因為你終於死了,
僕もようやく自由に暮らせる。
我也終於能自由地生活了。
あぁ。眠れず襲う、獨り夜が。
啊啊。無法入眠 襲來的 孤獨的夜。
ようやく君が死んだから、
因為你終於死了,
好きなだけ寢て休日を謳歌しよう。
就盡情睡個夠 謳歌假日吧。
ようやく君が死んだから、
因為你終於死了,
好きなものを食べて
吃喜歡的東西
暮らしてやろう。
好好活下去。
ようやく君が死んだから、
因為你終於死了,
飼えずじまいだった
從前沒能養成的
貓も飼ってやろう。
貓也來養一隻吧。
「僕より先に死なないで。」
“別比我先死啊。”
君に聞こえないように、囁いた。
我這樣低語 不讓你聽見。
ようやく君が死んだから、
因為你終於死了,
気になっていたあの子と
和一直很在意的那個女孩
デートをしよう。
去約會吧。
ようやく君が死んだから、
因為你終於死了,
君が嫌いなアイツとも遊べる。
也能和那個你討厭的傢伙一起玩了。
ようやく君が死んだんだ!
你終於死了啊!
早く行かなきゃまた夜が來る。
得快點走 不然夜又要來了。
あぁ。何故、また、足がすくむ。
啊啊。為什麼 雙腿 又動彈不得。
喜びで弾む心とは裏腹に
與因喜悦而雀躍的心相反
不安定な脈が聲を奪ってく。
不穩定的脈搏奪走了我的聲音。
消えぬ後悔と殘り香が
不滅的悔恨與殘留的餘香
消える脳內の情景が
腦中漸漸消失的光景
僕を夜へと連れていく。
將我帶往黑夜。
早く
快一點
走り出せ!
跑起來吧!
夜の街並みへ。
奔向夜晚的街景。
寂しがりな君に屆くように輝いた。
為了傳到怕寂寞的你那裏 我曾閃閃發光。
ようやく君は死ねたんだ。
你終於得以死去了。
死にたいくらい辛い苦しみから遠く
遠離那痛苦到想死的煎熬
さよならなんて言わないよ。
我不會説再見什麼的。
すぐ迎えに行くからさ。
因為我馬上就會去接你。
「ようやく君が死んだから」
“因為你終於死了”
なんて割り切れないくらい
這種話 我根本沒法乾脆地放下
君が好きで
因為我喜歡你
次は僕が葉える番だ。
下一次 輪到我來實現約定了。
「私を獨りにしないでね。」
“別丟下我一個人啊。”
朝焼けに鳴くフルマリテ
在朝霞中啼鳴的暴風鸌
殘す言葉が決まらず
該留下的話語還未定下
風に揺れている。
在風中搖曳着。
「 。」
「 。」
遠くへ行け。
到遠方去吧。
早く
快一點
探し出せ!君の輝きを。
去找出來吧!你的光芒。
誰よりも先に見つけ出し
比任何人都先找到
名付けるさ。
為它命名。
「ようやく君に會えるんだ。」
“終於能見到你了。”
何より大切な君に捧ぐ歌。
獻給我最珍視的你的歌。
さよならなんて言わないよ。
我不會説再見什麼的。
すぐ迎えに行くからさ。
因為我馬上就會去接你。
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