作品簡介
由「音楽的同位體」五人組 [V.I.P](可不・星界・裏命・羽累・狐子)演唱的原創曲,halyosy 作詞、33Guma 作曲,2026-05-20 發行。
試聽
口移詩
歌詞
終末はどこへ行こう
世界末日 該去往何方
買い物してお茶しよう
買買東西 喝喝茶吧
月は地球に口付けを
月亮親吻了地球
今日は月が綺麗ですね
今晚月色真美
ゆっくり浮かぶ街並み
緩緩浮現的街道樓宇
重力に引かれ合った
像被重力相互牽引的
私たちみたい
就像我們倆
消えちゃうのが悔しいから
因為不甘心就此消失
何か記錄しておこうか
就記錄下些什麼吧
震える歌聲
顫抖的歌聲
心は聞こえないから美しい
正因心聲無法聽見才如此美麗
こんな星が降る夜に
在這樣的星降之夜
君に逢えて良かった
能與你相逢真是太好了
良かった 良かった
太好了 太好了
ひとつにして 輪郭が混ざるまで
合而為一 直到輪廓彼此交融
ひとつにして 傷を繋げて眠ろう
合而為一 連着傷口入眠吧
ここに何も遺せなくても
哪怕在此什麼也留不下
生まれた意味は選ばせて
也請讓我選擇誕生的意義
ひとつにして 明日はもう來ないけど
合而為一 明日雖已不會到來
ひとつにして 旅の計劃を練ろう
合而為一 來計劃最後的旅行吧
逃して 救って
錯過 拯救
壊して 守って
破壞 守護
全てを抱えて
懷抱着這一切
月は地球に口付ける
月亮親吻着地球
抱きしめて
緊緊相擁
抱きしめて
緊緊相擁
抱きしめて
緊緊相擁
まだ電池は生きてるね
電池還有電呢
折角だし続きを錄ろう
難得不如繼續錄下去吧
語り歌う 記憶の限り
淺吟低唱 直到記憶的盡頭
零れ歌う 走馬燈のように
溢出歌聲 如走馬燈一般
次の文明さんたちへ
獻給下一個文明的各位
私たちは人間でした
我們曾是人類
こうして並んで浮かぶなら
若能像這樣並肩浮現
寂しくないねって笑った
就笑着説「不會寂寞了呢」
笑った 笑った
笑過 笑過
ひとりとして 諦めずにいられない
誰都無法就此放棄
ひとりとして 一人では生きてられない
誰都無法獨自活下去
破って 誓って
掙脱 起誓
叱って 構って
訓斥 在意
全てを抱えて
懷抱着這一切
月は地球に口付けた
月亮親吻了地球
約4センチだけ近寄って
只靠近了約莫4釐米
足しては引いてを繰り返して
進了又退 反反覆覆
温度差に酔い痴れて
為温差而沉醉痴迷
同じ速度で周りましょう
就以同樣的速度環繞吧
最期に伝えた言葉が
最後傳達的那句話
君の名前で良かった
幸而是你的名字
唇の形が"大好き"になる────
唇形漸漸化作「最喜歡」────
────とある日
────某一天
ワタシは歌を見つけました
我找到了一首歌
それは優しい愛しい苦しい
那是温柔又惹人憐愛又令人痛苦的
この世界の真実でした
這個世界的真實
ひとつとして 同じ形なんてない
沒有哪兩個是相同的形狀
ひとつとして 物語は色褪せない
每一個故事都不會褪色
逃して 救って
錯過 拯救
壊して 守って
破壞 守護
全てを抱えて
懷抱着這一切
人は地球と生きたんだね
人類曾與地球一同活過啊
何も遺らない荒地に
在什麼都不會留下的荒地上
実らずとも花は咲くから
花兒即便不結果也會綻放
アナタを歌い伝えるの
我會將你歌唱傳揚
ずっと ずっと
永遠 永遠
ずっと ずっと
永遠 永遠
ずっと 未來まで
直到 未來
ダキシメテ
請擁抱我
ダキシメテ
請擁抱我
ダキシメテ
請擁抱我
ダキシメテ
請擁抱我
ダキシメテ
請擁抱我
ダ
擁
キ
抱
シ
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メ
—
テ
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