作品簡介
星界於 2023-12-24 發行的單曲《仏翼》。
試聽
仏翼
歌詞
仏翼
佛翼
色即是 空空即是 色
色即是空 空即是色
色即是 空空即 是 色
色即是空 空即是 色
限界彩度視界網膜にもたらす
將極限彩度帶給視野與視網膜
過激な響冥
激進的響徹幽冥
すべからく因と縁のなす
一切皆由因緣所成
染色體の分離現象
染色體的分離現象
拡げられた両翼
張開的雙翼
即ち是、現世の強制吐出
亦即 現世的強制吐出
數行に要約された苦行
被數行文字概括的苦行
斷ち切る全ての感応
斬斷一切感應
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだどこかにいる
仍在某處存在着
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
どこかにいる
在某處存在着
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
目に焼きついた
烙印在眼中的
色の無い景色
沒有顏色的景色
黒 と白の意図は解かれた
黑與白的意圖 已被解開
解っているんだ
我明白的
解っていたんだ
我一直明白的
形而上の命は失われて く
形而上的生命 正在消逝
救済はあくまで変數
救贖終究只是變量
使い古された反芻級數
用舊了的反芻級數
不可逆的な真相
不可逆的真相
窒息寸前の煩悩現象
瀕臨窒息的煩惱現象
拡げられた両翼
張開的雙翼
不可避な供與
無可避免的供奉
削られていく
不斷被削減
即ち手 即ち腳 即ち心臓
即是手 即是腳 即是心臟
是、喜劇的な自然死
此乃 喜劇性的自然死亡
銃口を向けられた窮狀
被槍口所指的窘境
數秒握りつぶした眼差し
被攥碎數秒的目光
貫かれた0.1ミリ弾
貫穿的0.1毫米子彈
陳腐化した試験紙
腐舊化的試紙
拡げられた両翼
張開的雙翼
鳥瞰する
俯瞰着
無色転生
無色轉生
即ち獣
即是野獸
即ち蟲
即是蟲豸
即ち極楽
即是極樂
即ち愚者
即是愚者
因と縁が織りなす
因與緣交織而成的
無常の流転地
無常流轉之地
それこそ至高
那才是至高
プロパガンダに溺れた
沉溺於宣傳的
したり顏の空虛に
自鳴得意的空虛之中
埋もれていく
逐漸被掩埋
埋もれていく
逐漸被掩埋
埋もれていく
逐漸被掩埋
埋もれていく
逐漸被掩埋
埋もれていく
逐漸被掩埋
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだどこかにいる
仍在某處存在着
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
どこかにいる
在某處存在着
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
まだ感じる
仍能感覺到
キツく握った
緊緊握住的
無機質なぬくもり
無機質的温暖
苦しみだけが繋ぎ止めるのなら
若唯有痛苦能將我維繫
両翼は舍てて 揹負ってしまえ
那就捨棄雙翼 揹負起來吧
その冷たい手を離さなければいい
只要不鬆開那隻冰冷的手就好
目に 焼きついた
烙印在 眼中的
色 の無い景色
沒有 顏色的景色
黒と白の糸は解かれ た
黑與白的絲線 已被解開
解っているんだ 解っていたんだ
我明白的 我一直明白的
形而上の命は失われて く
形而上的生命 正在消逝
それが愛だと 謂うのなら
若那便是所謂的愛
いつまでも愚かで 有れば いい
那就讓我永遠愚蠢下去吧
それが愛だと 謂うのなら
若那便是所謂的愛
いつまでも灰色 のままでいい
那就讓我永遠保持灰色吧
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