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歌詞學習
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歌詞與媒體來源
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作品簡介
琶舞於 2026-03-03 發行的單曲《戱れ》。
試聽
歌詞
知らないでいて
別知道我
砕ける手前の
在破碎之前
波間にだけ、聞いてて
只在浪隙之間 聽我說
消せないでいた
一直無法抹去
透明な夜空
透明的夜空
起きて息を吸って
醒來 吸氣
時計の針とか確かめて
確認時鐘的指標
昨日の夢がまだ溜まった
昨日的夢仍積留著
指先 踵に引っ掛けて
指尖 勾住腳跟
影が伸びていって
影子漸漸拉長
街燈り 揺れてるフィラメント
街燈 搖曳的燈絲
揃うことのないその足音
永不會齊整的腳步聲
名前呼んでみるだけ
只是試著呼喚名字
形を持たず消えていくおと
無形消逝的聲音
暗がりで仄かに光る
在暗處微微發亮
君の忘れた聲とか
你遺忘的聲音之類
止んでいた願いだとかを
停歇的願望之類
編んではほどいた
編織了又拆開
その隙間に標して
在那縫隙裡做下記號
そっと指でなぞった歌
用指尖輕輕描摹的歌
気配を拾い集めるように
像拾取氣息一般
風のない部屋で
在沒有風的房間裡
揺れるカーテンと
搖曳的窗簾與
光がつくったペイヴメント
光織成的路面
絡まって切れてしまった
纏結而斷掉的
知らないでいて
別知道我
消せないでいた
一直無法抹去
暗がりで仄かに光る
在暗處微微發亮
君の忘れた聲とか
你遺忘的聲音之類
止んでいた願いだとかを
停歇的願望之類
編んではほどいた
編織了又拆開
その波間にいさせて
讓我留在那浪隙之間
遠く鳴いた鳥
遠方啼鳴的鳥
瞼の裡燃やして
灼燒著眼瞼內側
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