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歌詞學習
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歌詞與媒體來源
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作品簡介
花譜第六首原創曲,由カンザキイオリ作詞、作曲與編曲。
試聽
歌詞
愛した理由も忘れちゃって 過食気味の胸で泣いちゃって
連愛你的理由都忘記 在易暴食的胸中哭泣
肌の色すら 見えなくなっている
連膚色都看不見了
自分だけ傷づいたつもりで 悪いのは誰かだと思って
以為只有自己受傷 想著誰才是錯的
足が抜け落ちたのも 気づかない
連腳掉落了都沒察覺
夢や希望はなんだった? やりたいことはこれだった?
夢想和希望是什麼?想做的事就是這個嗎?
過去が僕らを待っている 貪慾な顏で待っている
過去在等待我們 以貪婪的臉龐等待
侘しさも 悲しみもなければ
若無寂寥與悲傷
夜が死ぬたび 歌なんて歌わなかった
每當夜晚死去 我都不曾歌唱
あなたの笑顏がここにあるなら 諦めなんてしなかったんだ
若你的笑容在此 我定不會放棄
あなたの言葉を思い出すから 慰めなんていらなかった
因為記起你的話語 就不需要慰藉
生きる意味ばかり思い出すから 優しさを常に疑った
只因總想起活著的意義 便常懷疑溫柔
あなたの涙を見て笑えたら 今更恥など知らなかった
若能笑著看你的淚水 事到如今便不知羞恥
ウグイスが鳴いて 破り舍てた卒業證書が
黃鶯啼鳴 撕碎的畢業證書
夜空になって舞ってった 過去を喰らい盡くした
化作夜空飛舞 將過去吞噬殆盡
反抗期だと疎まれた子供たちは復讐に走り
被嫌惡為叛逆期的孩子們 奔向復仇
意味にすがる腑抜けた大人たちは歌を歌いたがる
依賴意義的窩囊大人們 想要歌唱
若さを強いて貪る惰眠 気づけば爪が剝がれ落ちる
強求青春貪圖懶覺 回過神指甲剝落
雨が好きだった理由も 好きな歌も忘れ去った
喜歡雨的理由 喜歡的歌都已忘卻
心に響くのは物ばかり それなのに人が戀しくって
在心中迴響的唯有事物 儘管如此卻思念他人
あなたへの気持ちだけ 今も終わらないんだ
唯有對你的心意 至今仍未終結
例えば僕らが街で出會って 夢のような話を紡げたら
倘若我們在街上相遇 編織如夢的話語
あなたと僕は笑えるだろうか
你與我能否歡笑
畫面の中であなたに會えたら 思い出すのは後悔ばかりだ
若在螢幕中見到你 想起的唯有後悔
今でも愛しいよ あの頃に今も戻りたいよ
如今依然可愛 我仍想回到那時
こんな大人で我慢できたら 苦しみなんて知らなかった
若能忍耐成為這樣的大人 便不知痛苦為何物
言葉ですべて解決するなら ここまで涙は出なかった
若言語能解決一切 便不會流淚至此
あなたが頭で渦を巻くから 今もこの朝が嫌いだった
因你在我腦海中盤旋 至今仍討厭這個早晨
大人になるのが怖かった 強くなることが怖かった
害怕長大成人 害怕變得堅強
ウグイスが鳴いて ゴミになった制服が
黃鶯啼鳴 變為垃圾的校服
夜空になって舞ってった 過去を喰らい盡くした
化作夜空飛舞 將過去吞噬殆盡
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