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歌詞學習
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歌詞與媒體來源
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作品簡介
MIMI於 2019-11-02 發行的單曲《靜寂に咲く》。
試聽
歌詞
唄:初音ミク
唱:初音未來
獨り眠っている 誰もいない町の中
獨自沉睡 在空無一人的城鎮中
いつからかこんなに やりきれなくなったのか
不知從何時起 變得如此難以忍受
胸を締め付けてる 理想の聲ばっかりに
只因那些扼住胸膛的理想之聲
道しるべを探す ための夜を歩いてる
為尋找路標 行走在夜裡
雨に言葉だけを 重ねて遠くなってく
唯有話語疊在雨中 漸漸遠去
星の降る渦へと 吸い込まれた昨日までを
連被吸入星辰降落的漩渦的昨天
隙間風が肌に 冷たいねって君は
"穿堂風颳在身上 好冷呢" 你說
見えなくなってゆく 暗がりの空の向こう
漸漸看不見 黑暗天空的彼端
今日は獨りぼっち
今天又是孤身一人
涙だけが何処かへ消えてゆくの
只有眼淚消失去了某處
盡きる時の果てで 鼓動の音さえ
在時間窮盡的盡頭 連心跳聲
世界の隅に咲いた一輪
開在世界角落的一朵
涼しい色を奏でる様に
彷彿奏響清涼的色彩
遠くへ海の中を沈んでく
向遠方 沉入海中
知らない何も 知らないよって
"不知道 什麼都不知道"
息をすることに立ち止まって
在呼吸這件事上停下了腳步
いつか彷徨ってしまうのだろう
總有一天會迷失吧
抑え込んだ言葉音さえも
連壓抑的話語之聲
聲にならぬ 聲で君は
用不成聲的聲音 你
なのにきっと期待してしまう
即便如此還是會期待
落としてゆく星の明かりに
對著緩緩墜落的星光
浮かんで消えてく感情だけが
唯有浮現又消散的感情
ずっと確かにそこに在ると
一直真切地存在於那裡
今は飾らないでいるだけ
現在只是不再偽裝
何も無い場所に身を委ねて
將身心交給一無所有的地方
名前も付かない日々の奧で
在無名日子的深處
そっと色づいていてくれ
請悄悄染上色彩
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