作品簡介
《Flowering (with Misumi)》收錄於《Flowering (with Misumi)》或其相關正式發行。本詞條按具體錄音版本建立;現場、重混與重新編曲版不會與原版混為一項。
試聽
歌詞
校庭の隅っこでさ
在校園的角落裡啊
今日もただ詩(うた)を書いた
今天也只是寫了詩
決して摑めぬ君の代わりに
為了永遠抓不住的那個你
馬鹿みたいに言葉を紡いだよ
像個傻瓜一樣編織著話語啊
やるせない追憶が
無法釋懷的回憶
また胸の奧でずっと熱を持って蠢(うごめ)く
又在胸口深處一直熾熱地蠕動
あぁ 逃げたくても逃げられない心象
啊啊 即使想逃也無法逃離的心象
大嫌いなんだ 忘れたいんだ本當
最討厭了 真想忘記啊真的
感情全て吐き切れたなら
如果能把所有感情都吐露出來
こんなに楽なことはないな
沒有比這更輕鬆的事了
解けない哀がまた
解不開的哀傷再次
音に変わってゆく
化作聲音
花曇る季節にまたあたしは
在花雲密佈的季節裡我再次
間違って 彷徨って 大人になってゆく
犯錯 彷徨 逐漸長大成人
優しさだけじゃ生きられぬ世界で
在這個僅憑溫柔無法生存的世界裡
伸びた前髪 校舎裡の淡い情景
變長的劉海 教學樓後的淡淡光景
歪(ひず)むアイロニー 砂を噛むような日々
扭曲的諷刺 如嚼沙般的日子
滲んでしまうなら上を見上げて
如果快要模糊了就抬頭向上看
ただ歌うんだよ
只是歌唱啊
ねぇ 苦しいってことは
吶 痛苦這件事
実に人間らしいことだよね
真是很有人情味呢
君との出會いもあの出來事も
與你的相遇也好 那件事也好
まるで最初からなかったことに
彷彿從一開始就不存在一樣
できれば できないよ
如果能做到的話 做不到啊
白亜(はくあ)に呑み込まれて
被白堊吞沒
果てのない痛みを噛んだ
咬碎無盡的痛苦
あぁ 逃げたくても逃げられない感傷
啊啊 即使想逃也無法逃離的感傷
涙に浸るのはここらで辭めようか
沉浸於眼淚就到此為止吧
感情全て消しされたなら
如果能把所有感情都消除掉
こんなに楽なことはないな
沒有比這更輕鬆的事了
解けない愛がまた
解不開的愛再次
詩(うた)に変わってゆく
化作詩
花曇る季節にまたあたしは
在花雲密佈的季節裡我再次
失って 傷ついて 大人になってゆく
失去 受傷 逐漸長大成人
正しさだけじゃ生きられぬ世界で
在這個僅憑正確無法生存的世界裡
伸びた襟足 放課後のチャイムが鳴って
變長的後頸發 放學後的鈴聲響起
進む航路に 光差し込むように
彷彿有光射入前進的航路
零れ落ちそうなら上を見上げて
如果快要灑落就抬頭向上看
ただ歌うんだよ
只是歌唱啊
解けない自分(あい)がまた
解不開的自己(愛)再次
聲に変わってゆく
化作聲音
花曇る季節にまたあたしは
在花雲密佈的季節裡我再次
間違って 彷徨って 大人になってゆく
犯錯 彷徨 逐漸長大成人
優しさだけじゃ生きられぬ世界で
在這個僅憑溫柔無法生存的世界裡
登ってく この階段を今日も
攀登著 這階梯今天也
この風に消えてしまわぬように
為了不被這陣風消逝
影とともに春を浴びて
與影子一同沐浴春光
桜木の下で今日も願う
在櫻花樹下今天也祈願
あぁ もうさ 全て笑い飛ばそう
啊啊 算了 把一切都一笑而過吧
あたしには詩(うた)しかないんだ
我只有詩了啊
君の口調を真似して
模仿著你的語氣
ボロボロだって紡いでくさ
即使破破爛爛也要繼續編織啊
未だ見えぬ世界へ
向著尚未看見的世界
未だ解けぬ答えへ
向著尚未解開的答案
未だ果てぬ旅路へ
向著尚未終結的旅途
未だ知らぬキミまで
直到尚未知曉的你
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