作品简介
廻花于 2026-01-13 发行的单曲《人鱼》。
试听
人鱼
歌词
ごまかしも おまじないも
谎言也好 咒语也好
効かないような距离で
在一切都失效的距离里
ぼくはきみに はにかんだり
我想对你 露出羞涩
ふれたり ふれられたりしてみたい
想要触碰你 也被你触碰
まざりあってとけあうことは
彼此交融 化为一体的这件事
不可逆なの でもいま止めないよ
是不可逆的 但现在我不会停下
おそれや不安を 威势よく 蹴飞ばしてた 足が
曾意气风发踢开恐惧与不安的双脚
きみの海で あわになった
在你的海里 化作了泡沫
ここにいつからいるんだろう って
「我是什么时候来到这里的呢」
ここにいつまでいるんだろう って
「我会在这里待到什么时候呢」
こわれたがりな心臓よ 言叶を吐け そのドアを开け
渴望破碎的心脏啊 吐出话语吧 打开那扇门
いますぐハッピーエンドを ねえ
现在立刻给我幸福的结局 呐
いますぐハッピーエンドを ねえ
现在立刻给我幸福的结局 呐
いますぐハッピーエンドを ねえ顶戴 顶戴
现在立刻给我幸福的结局 呐 给我 给我
お愿い きいて きいて きいて きいて
求你了 听我说 听我说 听我说 听我说
一度でいい 消えて 消えて 消えて 消えて 消えて 消して
一次就好 消失吧 消失吧 消失吧 消失吧 消失吧 抹去吧
きみのこと 忘れてたと
关于你的事 我已经忘了
気づくまでぼくはきっと 地に足つかず
在察觉之前 我一定 双脚不沾地面
ふわりふわり 「ねえ人鱼みたい!」
轻飘飘地 「呐 像人鱼一样!」
だましだましにそうやって 息をしてる
就这样自欺欺人地 呼吸着
疮盖をはがすたびに 鸣り止まぬ海鸣り
每次揭开伤痂 海鸣声便不绝于耳
叫んでも 饰っても 缒っても
无论呐喊 粉饰 还是依偎
むなしいんだっけな 心
都是徒劳的吧 这颗心
きみの波で 渗んでった
在你的波浪中 晕染开去
“ありのままほら冲动を“って
「看啊 把最真实的冲动」
“等身大の感情を”って
「把不加修饰的感情」
つまんないこといわないでよ
别说这种无聊的话啊
だってほんとうならもっときたないよ
因为真实的我 要肮脏得多
涙で洗い流す血も 耳触りわるい言叶も
用眼泪洗去的鲜血 刺耳的言语
禁忌のように逸らす 目も耳も ぼくも きみも
像禁忌般别开的 眼睛与耳朵 我也 你也
みんなも
大家也是
ここにいつからいるんだろう って
「我是什么时候来到这里的呢」
ここにいつまでいるんだろう って
「我会在这里待到什么时候呢」
こわれたがりな心臓よ 言叶を吐け そのドアを开け
渴望破碎的心脏啊 吐出话语吧 打开那扇门
いますぐハッピーエンドを ねえ
现在立刻给我幸福的结局 呐
いますぐハッピーエンドを ねえ
现在立刻给我幸福的结局 呐
いますぐハッピーエンドを ねえ顶戴 顶戴
现在立刻给我幸福的结局 呐 给我 给我
お愿い きいて きいて きいて きいて
求你了 听我说 听我说 听我说 听我说
お愿い きえて きえて きえて きえて きえて けして
求你了 消失吧 消失吧 消失吧 消失吧 消失吧 抹去吧
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