作品簡介
CIEL於 2025-09-23 發行的單曲《常しなえ》。
試聽
常しなえ
歌詞
暗い夜にこだまが叫ぶ
回聲在暗夜裏嘶喊
切り立つ山の中
在陡峭的山中
赫く日にも
即使在赤紅的烈日下
うつろな目玉
空洞的眼珠
いつも泥だらけだ
總是滿身泥濘
思い焦がれて
思念灼燒
波に酔いしれ
醉心於波浪
腕を伸ばして
伸出手臂
時に憚られ
有時被阻攔
覚めて溺れて
醒來又沉溺
たまにゃ微笑んで
偶爾微笑
ぽつりつぶやいて
低聲呢喃
食いしばる
咬緊牙關
蛍の燈崩れちったね
螢火之光崩落了呢
惑星は蜃気樓に消えた
行星消失在海市蜃樓裏
指先よ道なりに変われと吠えてゆくんだ
指尖啊 咆哮着要變成道路
背は嵐 胸を叩き大丈夫と言えた
背對風暴 捶着胸口説出“沒事”
ことさらに笑み濡れた面などくれてやれ
故意把沾濕的笑臉施捨出去
白い花は真っ先に散る
白花最先凋謝
觸れるも葉わずに
連觸碰都無法實現
七分に咲いた儚い顏も
開到七分的虛幻面容
悪くはないもんだ
也不算差
思い違いで
因誤會
波にさらわれ
被波浪捲走
腕を折られて
手臂被折斷
時は空しくて
時光空虛
息をついたとて
就算喘口氣
破り舍てたとて
就算撕碎扔掉
ぽつりつぶやいて
低聲呢喃
澄み渡れと
“願能澄澈”
通り雨溢れちったね
陣雨傾瀉了呢
卧し転び手も冷えた
跌倒在地 手也冰涼
ここにいることすらも忘れそうな気がするんだ
感覺連自己在這裏這件事都要忘記
宛先のないふるえて掠れた筆致で
用沒有收件人、顫抖沙啞的筆跡
書きしたためます。どこかへと風よ吹け
寫下這封信。風啊 吹向某處吧
瞳が枯れ盡きるもの
眼眸會枯竭殆盡
一度瞬けば
只要眨一次眼
再びあれよあれよと
轉眼之間
なぜおもわずにいられぬのか
為何無法不這樣想
通り雨溢れちったね
陣雨傾瀉了呢
卧し転手も冷えた
跌倒在地 手也冰涼
ここにいることすらも忘れそうな気がするんだ
感覺連自己在這裏這件事都要忘記
宛先のないふるえて掠れた筆致で
用沒有收件人、顫抖沙啞的筆跡
書きしたためます。どこかへと風よ吹け
寫下這封信。風啊 吹向某處吧
蛍の燈崩れちったね
螢火之光崩落了呢
惑星は蜃気樓に消えた
行星消失在海市蜃樓裏
指先よ道なりに変われと吠えてゆくんだ
指尖啊 咆哮着要變成道路
背は嵐 胸を叩き大丈夫と言えた
背對風暴 捶着胸口説出“沒事”
ことさらに笑み濡れた面などくれてやれ
故意把沾濕的笑臉施捨出去
つとに続けこの空常しなえ
願這天空永恆延續
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