作品簡介
DUSTCELL於 2022-07-19 發行的單曲《Void》。
試聽
Void
歌詞
製作人 : Tetsuro Sawamoto
製作人 : Tetsuro Sawamoto
極彩の曼荼羅 こゝろなどないわ
極彩的曼荼羅 心什麼的 不存在啊
獣のように生きてきました
像野獸一樣活了過來
普通になんてなれはしないな
平凡什麼的 終究是做不到啊
罪と罰の日々に啼いて 暮らして
在罪與罰的日子裏啼哭 度日
空洞だ 空洞だ 僕は
空洞啊 空洞啊 我
人間の裝いをしてるだけ
只是披着人類的偽裝
宵の暗に紛れて
混入黃昏的黑暗
此の盡いつそ溶かして
就這樣 索性融化吧
餘興だらう 人生なんて
是餘興節目吧 人生什麼的
麻酔薬を打って頂戴
給我來一針麻醉劑吧
映し 戀し幻
映出的 眷戀的幻影
憂いのべつ幕なし
憂愁的幕布 永無終場
還りたい たおやかな場所へ
想回到 那温婉之地
死ねる勇気もないくせに
明明連赴死的勇氣都沒有
鼓動はまだ疼いている
心跳卻仍在隱隱作痛
ただ一人だけ
僅僅為了一個人
守るための強さと滲む希望を
為了守護的堅強 與暈染的希望
あざみ雨上がり 色づく花
雨後的薊 染上顏色的花
散るな 孤獨が胸を刺すとも
不要凋零 即使孤獨刺痛胸膛
掃き溜めのような生涯の全てを
將如垃圾堆般的一生的一切
あなたと笑いたくて
想要和你一起歡笑
虛しき形骸のやうな歳月
如空虛軀殼般的歲月
抜け殼によく似た伽藍堂です
是酷似空殼的伽藍堂
いつたい何処が境目だったの
到底哪裏才是分界點呢
一枚の硝子で隔てられて
被一片玻璃隔開
有りの盡でいたい
想保持本來的樣子
皮膚に觸れていたいよ
想觸碰你的肌膚啊
誰より美しい橫顏
比誰都美麗的側臉
鉛を噛むような感覚だもう
已是如同嚼鉛的感覺
不穏だらう 人生なんて
是不安吧 人生什麼的
悲しみで不意にまた闇然
因悲傷 猝然再度黯然
継ぎ接ぎしたって 切り貼りしたって
就算縫縫補補 就算拼拼貼貼
この穢れは落ちはしないよ
這份污穢 是不會脱落的
心あさきゆめみし
心淺之人 夢亦淺
されど春が戀しい
然而 卻眷戀着春天
還りたい 君が待つ場所へ
想回到 你等待的地方
生きる勇気もないくせに
明明連活下去的勇氣都沒有
鼓動はまだ続いている
心跳卻仍在繼續
偽りでもいい もう一度だけ
就算是虛假也好 僅再一次
澄んだ聲が聞きたい
想聽見清澈的聲音
あざみ雨上がり 色づく花
雨後的薊 染上顏色的花
散るな 空虛が肺満たすとも
不要凋零 即使空虛充滿肺腑
願わくばどうか 生涯の全てを
但願 無論如何 將一生的一切
あなたと笑いたくて
想要和你一起歡笑
海辺の向こう朝の気配
海的那邊 晨曦的跡象
消えない波が遠く光り
不滅的波浪在遠方閃光
海辺の向こう朝の気配
海的那邊 晨曦的跡象
消えない波が遠く光り
不滅的波浪在遠方閃光
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