作品簡介
Sooda於 2025-11-18 發行的單曲《トートバッグ》。
試聽
トートバッグ
歌詞
ちょっと伸びた髪が
稍微長長了的頭髮
私を大人に変えてくれないかな
能不能讓我變得成熟些呢
首元の熱が
脖頸間的燥熱
馴染むような冷たい風が吹く
吹來一陣沁入心脾的涼風
カバンに 詰めた理由が
塞進包裏的理由
私の足を軽くする
讓我的腳步變得輕盈
今の私たちには
對現在的我們而言
価値のない真面目を作る
製造着毫無價值的認真
不真面目な理由の真面目でも褒めてよ
就算是漫不經心理由下的認真,也誇誇我吧
葉わない戀ってバカらしいけど
無法實現的戀愛雖然荒唐
なにいげにないあなたの言葉に
卻被你無心的一句話
救われてしまったせいです
拯救了
戀に落ちるには十分です
足以讓人墜入愛河
傷つけことが
受過的傷
若さで片付く
可以用年輕搪塞過去
小さな絕望は
微小的絕望
よくある話で
是常有的事
悲しんじゃキリない知っているよ
悲傷起來就沒完沒了,我明白的
助言に 込めたプライド
藏在建議裏的自尊
後悔に変わる勇気が
化作後悔的勇氣
目から落ちた放課後
從眼中滑落的放學後
貴方に會いたくなった
忽然好想見你
不真面目な理由の真面目でも褒めてよ
就算是漫不經心理由下的認真,也誇誇我吧
貴方だけ それ以外は嫌い
只有你,除此之外全都討厭
なにいげにないあなたの言葉を
你無心的話語
全て拾って大切に
全部拾起,好好珍惜
してしまうほど好きなんです
喜歡到會這樣做的地步
あっとゆうまなんかじゃなくて
並不是轉瞬即逝
ちゃんと時間があった
我們確實擁有過時間
このお別れを 悲しめるのは
能為這場離別感到悲傷
貴方のおかげです
都是托你的福
不真面目な理由の真面目でも褒めてよ
就算是漫不經心理由下的認真,也誇誇我吧
葉わない戀ってバカらしいけど
無法實現的戀愛雖然荒唐
バカになれるこの瞬間が
但能變成傻瓜的這一刻
私一番好きでした
是我最喜歡的
不真面目な理由が私には真面目で
漫不經心的理由,對我來説卻是認真的
彩った日々が愛おしいです
那些染上色彩的時光令我珍愛
貴方だけ 貴方だけ違う
只有你,只有你不同
過去になっても
就算成為過去
まだ救われるでしょう
也依然會被拯救吧
最後に振り返ってみた 背中は
最後回望時,你的背影
小さくなってく
漸漸變小
他人になってく
漸漸變成陌生人
「ねえ 好きでした。」
“吶,我曾喜歡過你。”
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