作品簡介
《私を纏う》收錄於《prayer2》或其相關正式發行。本詞條按具體錄音版本建立;現場、重混與重新編曲版不會與原版混為一項。
試聽
歌詞
不透明な私を纏い
身披不透明的我
いつの日か変われると信じてた
曾相信總有一天能改變
わかんないよ
我不知道啊
マニュアルも無い
也沒有說明書
何故か零れた涙
不知為何落下的淚水
誰かになぞって歩いた弱い日々に
在模仿他人走過的軟弱日子裡
いつか終わりの日は來るのかな
總有一天會迎來終結嗎
「今日こそは」なんて弱気で著た制服
說著‘就是今天’卻穿著怯懦的制服
何処か幼く見えた
看起來有些稚氣
自分らしく生きたいだけなのにな
明明只想活出自我
誰かと比べる矛盾の日々
與他人比較的矛盾的日子
背伸びした人生が
逞強的人生
自分らしさを奪った
奪走了自我本色
まだやり直せるのかな
還能重新來過嗎
春風を身に纏い明日を見る
身披春風,眺望明天
誰かと比べるのはもうやめた
我已經不再與他人比較
私だけの色は此処にあって
只屬於我的色彩就在這裡
この日々を彩るでしょう
會為這些日子增添色彩吧
広がる景色に偽色が舞う
在延展的景色中虛假的色彩飛舞
きっと最初からあったのに
明明從一開始就存在
見えないふりして逃げていたんだ
卻裝作看不見一直逃避
いつだってそうだった
一直以來都是這樣
冷え切ってしまった心の溫度
徹底冷卻的心之溫度
追い風を纏ったって
即使身披順風
変わることが怖くて踏み出せない
害怕改變而無法邁出腳步
不透明な私もやがて
不透明的我也終將
あたり前に大人になるのでしょう
理所當然地長大成人吧
未完成な私を纏い
身披未完成的自我
春が咲かせた涙
春天綻放的淚水
春風に戀い焦がれ夢を見る
戀慕春風,夢想綻放
花は舞い季節を追い越してく
花瓣飛舞,追趕季節
私だけの色が此処にあって
只屬於我的色彩就在這裡
鮮やかに彩るでしょう
會鮮豔地裝點吧
咲かせや花いろはに憂い
盛開吧,花色中有憂愁
悩ましき青春と青い日々
煩惱的青春與青澀的日子
頬に觸れた桜花は巡り
輕觸臉頰的櫻花迴圈往復
私を彩るでしょう
會為我增添色彩吧
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