作品簡介
MIMI於 2020-03-20 發行的單曲《フローレミ》。
試聽
フローレミ
歌詞
唄:初音ミク
演唱:初音未來
微かに切ない夜の音
隱約帶著哀愁的 夜之音
悩まされている優しさと
令人困擾的溫柔 與
繰り返す過去をそっとしまっておこう
將反覆的過去 悄悄收好吧
僕らは知った初夏の色
我們知曉了 初夏的顏色
幹いた殘響と溫度
乾涸的殘響 與溫度
ほろ苦い世界に降った涙を
落在微苦世界裡的眼淚
嗚呼だって何も見えない
啊 因為什麼都看不見
無彩色の空には
在無彩色的天空裡
空っぽになった心だけ
只剩下變得空空的心
ねぇどうだろうここには
吶 會怎樣呢 在這裡
息をする理由が
活下去的理由
殘っているのだろうか
還留存著嗎
気配がした遠くで色づいて徵く空間と今
傳來氣息 在遠處染上色彩的空間與此刻
波立つ音 気づかぬ君
波動的聲響 未曾察覺的你
夢の終點でほらまた
在夢的終點 你看 又一次
宇宙を描いてゆく
描繪著宇宙
何処かの始點を目指すほど
越是向著某處的起點進發
離れて行ってしまう重力の先
越是被拋向遠方的 重力彼端
揺らいでいた靜けさと今日だけが
搖擺不定的寂靜 唯有今天
張り付く哀の冷たさに目覚めた透き通る朝へ
向著被粘附的哀之冰冷喚醒的 透明清晨
手を振ってゆくのを繰り返した
反覆地揮手作別
今なら言えるよ
現在的話 說得出口哦
漕ぎ出す明日と
向著啟航的明天 與
微かな悲しさを
那淡淡的悲傷
たった獨りで立っている
獨自一人佇立
蒼い世界の真ん中で
在蔚藍世界的正中央
廻る星と彷徨う和音
旋轉的星辰 與彷徨的和絃
あとどれくらいで夜が
還要過多久 夜才會
二つの雫を降らす?
降下兩滴淚珠?
ふわり雲に乗って明日へ
輕盈地乘上雲 去向明天
吹かれるままにそれでいいと知っているから
因為知道 隨風飄蕩就好
手を伸ばした言葉が消えていく様に
如同伸手可及的話語漸漸消失
慣れてしまったあの場所が
早已習慣的那個地方
珍しく嫌になっていて
罕見地讓我心生厭煩
何を軸に今日が過ぎて徵くのって
以什麼為軸 今天才會流逝呢
何度も何度でも尋ねた
一次又一次地追問
小さくなった靴を履いて
穿上變小了的鞋
遠くを何処かを見ていてもいいのって
「望著遠方某處 也可以嗎」
気配がした彼方で色づいて徵く空間と未來
傳來氣息 在彼方染上色彩的空間與未來
波立つ音 気づかぬ君
波動的聲響 未曾察覺的你
夢の終點でほらまた
在夢的終點 你看 又一次
宇宙を描いてゆく
描繪著宇宙
何処かの始點を目指すほど
越是向著某處的起點進發
離れて行ってしまう重力の先
越是被拋向遠方的 重力彼端
続く溫度 溫かいそれを知るの
延續的溫度 知曉那份溫暖
(知るの)
(知晓)
あぁ...
啊…
らららら...
啦啦啦啦…
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