作品簡介
《十九月》收錄於《十九月》或其相關正式發行。本詞條按具體錄音版本建立;現場、重混與重新編曲版不會與原版混為一項。
試聽
歌詞
三月
三月
やわらかな陽射しが入り込むようになる
柔和的陽光開始照進來
言い表せないやるせなさを
無法言說的鬱悶
そっと包み込んでくれた
輕輕地包裹住了我
四月
四月
幸せと散歩する予定だったはずが
本應計劃與幸福散步
海の向こうから 憎悪が 殺意が
從海的彼岸 憎惡 殺意
それと少しの優しさが
以及些許溫柔
浜辺に打ち上げられた
被衝上了沙灘
五月
五月
大きな怪獣が海から現れて
巨大的怪獸從海中出現
ほくらの街は裝されていった
我們的街道被裝點了起來
ちっぽけないのちなのだと
這是渺小的生命
みんなが気がついた
大家都意識到了
六月
六月
何か言えたらよかったな
要是能說點什麼就好了
何も言えなかったから
因為什麼都說不出
なんて言うなら 言えばよかった
既然要說出 說出來就好了
それだけのことが どうにも難しかった
僅僅如此 卻怎麼都很難
七月
七月
すっかり街も靜かになって
街道完全安靜下來
あれだけうるさかったテレビも
曾經那麼吵鬧的電視
SNSも 動かなくなった
社交媒體也不再運轉
耳鳴りも もうしなくなった
耳鳴也消失了
八月
八月
光の雨が降り注いだ
光雨傾瀉而下
九月
九月
造されたビルや車の跡
被留下的樓房和汽車的痕跡
こういうのがきっと
這種東西一定
映畫やゲームで見た古代文明になる
會成為電影和遊戲裡看到的古代文明
そんなことを考えていないと
如果不考慮這些
やっていけそうにもなかった
似乎無法繼續下去
十月
十月
指先が伴んだ
指尖變得遲鈍
例年よりずっと早く雪が積もった
比往年早得多地積起了雪
まるで 流れすぎた血を隠すみたいに
彷彿要掩蓋流得過多的血
十一月
十一月
つまらない御伽話を考えることに
對於構思無聊的童話故事
とっくに飽きてる自分に気がついて
意識到自己早已厭倦
なぜだか涙が出た
不知為何流下了眼淚
十二月
十二月
泥水から人間を作り出す実験に成功した
從泥水中製造出人類的實驗成功了
十三月
十三月
宇宙人が地球に攻めてきた
外星人進攻了地球
十四月
十四月
昔の戀人から連絡があった
收到了舊戀人的聯絡
十五月
十五月
第三千六百五十八世界大戦が勃発した
第三千六百五十八次世界大戰爆發了
十六月
十六月
アンドロイドたちが人権を訴え 反逆を開始した
機器人們訴諸人權 開始了反叛
十七月
十七月
お母さんの料理が戀しくなった
開始想念母親的料理
十八月
十八月
もうだれもことばを使わなくなった
已經沒有人使用語言了
十九月
十九月
その先で君に會いたかった
在那之後想要見到你
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