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DUSTCELL于 2023-10-03 发行的单曲《フラッシュバック》。
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歌词
臆病者なんだ
我是个胆小鬼
失うのが怖くてどこにも行けないんだ
因为害怕失去 哪里都去不了
影はとっくに伸び切って 憧れてたんだ
影子早已拉长到尽头 我曾那么憧憬
远い记忆 少年 纯粋に満ちていた
遥远的记忆 少年 曾满溢纯粹
思い出すのは夏の匂い
想起的是夏天的气息
谁も寄りつかない 寂た路地里で
在无人靠近的 冷清小巷里
起死回生へ 脉は疼いている
向着绝地反击 脉搏隐隐作痛
いつかのフラッシュバック 脳里夺う 空が青すぎて
某日的闪回 夺走脑海 天空太过湛蓝
ぬるい水に浸かってるだけじゃ 退屈でたまらない
只是泡在温水里的话 无聊得难以忍受
麻痺してた感情 暴走注意 连れ去ってくれよ
麻痹的感情 注意暴走 带我走吧
大嫌いで 见たくもない希いがまだ 眠らないのはなぜ
讨厌至极 连看都不想看的愿望 为何仍未沉睡
また此処は 见知らぬ天井 几千の后悔が热源
又是这里 陌生的天花板 几千的后悔是热源
歪んだビート 刻み出す 虚しさに抗って
刻下扭曲的节拍 对抗着空虚
饮み込んでた思い 吐き出して
把咽下去的心事 吐出来
楽になって また歩き出そうぜ
轻松下来 再次迈步出发吧
喧騒越え 炎天下 コンクリートを蹴って
越过喧嚣 在烈日下 踢开混凝土
リスクを取らなきゃ 何処にも行けず仕舞い
不冒险的话 终将哪儿也去不成
虎视眈々と鼓动は鸣り响いて
虎视眈眈地 心跳轰鸣作响
いつかのフラッシュバック 焼きつく冲动 夕暮れは赤く
某日的闪回 灼烧的冲动 黄昏一片赤红
大人になんてならなくたって良いさ 未完成のままで
不变成大人也无所谓 就保持未完成的样子
喰べてやる 绝望的状况も たかが事象だろう
吃给你看 绝望的处境 也不过是区区现象
汚れまみれ 锖びついた希いがまだ
满是污秽 锈迹斑斑的愿望 仍然
终わらないのはなぜ
为何还不结束
いつかのフラッシュバック 脳里夺う 空が青すぎて
某日的闪回 夺走脑海 天空太过湛蓝
いつかのフラッシュバック 焼きつく冲动 夕暮れは赤く
某日的闪回 灼烧的冲动 黄昏一片赤红
駆け走る 今日を 明日を 先が见えないような道を
奔跑着 穿过今天 明天 在望不见前方的路上
つまずいて転んだり 怪我したり 実に人らしいね
绊倒摔跤 受伤流血 真是十足的人味啊
叶鸣りに沿って风が流る 呼吸さえ置き去りに
风顺着叶响流淌 连呼吸都被抛在身后
夏の终わりはまだ早い
夏天结束还太早
谁よりもっと远い场所まで行きたくて
想去比谁都更远的地方
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