作品简介
DUSTCELL于 2023-02-21 发行的单曲《オルターエゴ》。
试听
オルターエゴ
歌词
现在时刻午前4时
现在时刻 凌晨四点
有象无象にもう饱き饱きだよ
对三教九流已经厌烦透顶
存在 形なんて
存在 形状什么的
もはやミュータントさ
早已是变种人了
白に黒に驯染めず
融不进白 也融不进黑
暧の昧な色して
染着暧昧不明的颜色
息を吸って 息を吐いて
吸气 呼气
死んでるようなものだな
简直和死了没两样
実际音頼りに
实际上 靠着声音
ぎりぎり生きていた
勉强地活着
もうどうなっていいんだって
已经怎样都无所谓了
恐れなんかは全くないって
恐惧什么的 一点都没有
沈む夕日が最后は地平に
沉落的夕阳 最终会在地平线
堕ちてゆくことだけ知ってる
只会不断坠落——只知道这个
それでもいい
即便如此也好
お前だけは灰になって消えてくれ
只有你 请化作灰烬消失吧
静かに狂ったその姿に
在那悄然疯掉的身影
呑み込まれてしまう前に
被吞没之前
零でも果てでもない
既非零 也非尽头
无数の目 头の中
无数的眼睛 在脑海之中
ぐだぐだうだうだ
絮絮叨叨 磨磨蹭蹭
ああうるせえな
啊啊 真吵啊
人间なんて辞めちまえ
人类什么的 干脆别当了
アダムとイヴが犯した罪の実
亚当与夏娃犯下的罪之果
善も悪も同じ
善与恶都一样
つくりものなんだよ
都是人造的东西啊
后ろの正面で
在身后的正前方
谁か教えてくれたんだ
曾有人这样告诉过我
何者にもなりたかった
曾经想成为任何人
何者にもなれないから
因为成为不了任何人
本当はもう気づいている
其实早已察觉
许される日がこないことなんて
被原谅的日子不会来临这件事
咲いた花弁が最期は地上に
绽放的花瓣 最终会在地上
堕ち尘になって风に舞ってく
坠落化作尘埃 随风飘舞
それでもいい
即便如此也好
お前だけは哀に犯され消えてくれ
只有你 请被悲哀侵蚀而消逝
伪り缠ったその笑颜に
在那裹着虚假的笑容
呑み込まれてしまう前に
被吞没之前
色即是空の世 无数の手 头の中
色即是空的世间 无数的手 在脑海之中
ぐだぐだうだうだ
絮絮叨叨 磨磨蹭蹭
ああうるせえな
啊啊 真吵啊
孤独抱え
怀抱孤独
期待なんてされなかった少年
从未被期待过的少年
里切られて
遭到背叛
伤を负った未成熟な少女も
受了伤 尚未成熟的少女也是
あぁそうか仆のことだったね
啊啊 原来如此 说的是我啊
君も仆で君も仆
你也是我 你也是我
一人には戻れないんだよ
已经回不到孤身一人了哦
笑ってみせてくれ
笑一个给我看吧
それでもいい お前だけは
即便如此也好 只有你
青さに溺れて消えてくれ
请沉溺于青涩 就此消逝
悲しみに満ちたその瞳に
在那满含悲伤的眼眸
呑み込まれてしまう前に
被吞没之前
零で割れ世界を
用零除尽这世界
嗄れた呗口ずさんで
哼着沙哑的歌
フィナーレの音が鸣り响いてる
终曲的音符正在轰鸣
最期の日
最后的日子
仆によく似たお前の生きた证を
与你那酷似我的 活过的证明
夺って壊して祈って焼べるよ
夺走 毁坏 祈祷 焚烧殆尽
今日でもう终わりなんだ
到今天 一切就结束了
灰に咲け
在灰烬中绽放吧
全てが朽ち果ててしまう前に
在一切腐朽殆尽之前
笑颜を浮かべて
浮起笑容
お辞仪をしましょう
来鞠一躬吧
きみがすきなうた
你喜欢的那首歌
ながれはじけた
开始流淌了
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