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歌词学习
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歌词与媒体来源
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MIMI于 2019-11-02 发行的单曲《何もない様な》。
试听
歌词
何时しか落としてしまうくらい不安定な
不安定到不知何时就会失去的
微热に隙间风だけが歌う様な
如同只有穿堂风在微热中歌唱
叶わぬ何かに気付けないこのままじゃ
若继续这样,连无法实现的什么也察觉不到
その癖言叶を饮み込んだ
可偏偏又把话语咽了回去
分からないけど歩幅は测りづらくて
虽不明白,步伐却难以丈量
身に染みる雨だけが影を濡らすのに
明明只有沁入心脾的雨淋湿着影子
掴みたいそれを手の隙から见つめて
想抓住它,却从指缝间凝望
あの音が今も忘れられないんだ
那个声音至今也无法忘记
目に见えぬ背负った日々は
背负着的看不见的日子
确かに此処に在るのにな
明明确实就在这里
言叶が形を成してゆく
话语渐渐成形
そう思ったのになんで舍ててしまうの
明明这样想过,为什么又要丢弃呢
今日も响かないベルを鸣らす
今天也按响不会响的铃
読み切れぬページを隠してさ
藏起读不完的书页
零れる雫に気付かない
对洒落的泪滴佯装不觉
ことにして瞳を闭じたんだ
闭上了双眼
时がただそこで揺れるだけ
时间只是在那里摇曳
心に落ちてく小さな静けさ
落入心中的小小寂静
そこで黙って文字は世界を伝えて
文字在那里沉默地传达着世界
夜が何も返さずに揺らいでく
夜什么也不回应,只是摇荡
中身のない话をしてよ良いから
说点无关紧要的话吧,没关系
凉しい风が今も
凉爽的风如今也
何かを満たせない感情の奥を见た
仿佛窥见了无法填满什么的感情深处
様な今日を隠したくて
想要藏起这样的今天
秘密の音が続くたびに
每当秘密的声音延续
落ちない汚れがどこか痛むの
洗不掉的污渍在何处隐隐作痛
呑まれていった露の様な
被吞没的,如朝露般的
爱をただただ呗いたいだけ
爱,我只是想歌唱它
问いかける声昨日も明日も
发问的声音,昨天也好明天也好
无口な今日は答を応えない
沉默的今天不肯给出答案
ならいっそ何にもない世界の隅で
那样的话,索性在空无一物的世界角落
そうやって変わらず吹かれてたい
想就这样一如既往地被风吹拂
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