作品簡介
廻花於 2025-03-25 發行的單曲《ひぐらしのうた》。
試聽
ひぐらしのうた
歌詞
宇宙に飛び込んでく太陽に手を振りながらの
向著墜入宇宙的太陽揮手
おぼつかない足取りですら
連這蹣跚不穩的步伐
街の子供たちを 追い越していた
也超越了街上的孩子們
変わってしまった歩幅に
對已經改變的步幅
ひるんでいることをみとめたくないから
不願承認自己正畏縮不前
したり顏でスキップなんかしてる
於是擺出得意的表情 跳著輕快的步伐
どうなれば良いかよりどうありたいかなんて
比起該成為怎樣 想成為怎樣 這種事
歳をとることを疎まれる世界で意味を持たないんだ
在厭惡老去的世界裡 毫無意義
大丈夫な日は そう多くないけど
安心的日子 雖然並不多
家を出れば勘の悪いフリでやっていけてる
出了家門 裝傻充愣地也就能混過去
時間は別に全てを飲み込めない
時間其實並不能吞噬一切
忘れてしまうだけで許すことはない
它只是讓人遺忘 卻從不寬恕
おとこおんな こどもおとな
男人女人 孩童大人
まるばつさんかく
圓圈 叉號 三角
なれなかった僕は言葉を持て餘して
沒能成為任何形狀的我 對言語無所適從
生まれたひずみの一つ一つが
與生俱來的每一道扭曲
今に夜の隙間通り抜けてやってくることを
終有一日會穿過夜的縫隙向我襲來
だれよりも知ってる
這一點 我比誰都清楚
その日暮せ ありがとう さよなら
得過且過吧 謝謝你 再見
言えなかったこと 思い出してみる
沒能說出口的事 試著回想
明日も 早いんだったなあ
明天 又要早起呢
ねむ 眠らなくちゃ いけないのにな
困啊 明明必須 睡了呢
足踏みをしてるぼくを橫目に追い風が攫ってく
順風掠過原地踏步的我 捲走了
あの子の體
那個孩子的身影
それでいいならいいんじゃないか
“那樣就好 那不也挺好嗎”
なんて思ってしまうから
因為總會這樣想
惜しくもないさよならにわざと時間をかけてる
對毫不留戀的告別 故意拖延著時間
みんなと一緒に泣けなくって
沒法和大家一起哭泣
同じとこで笑えなくて
也沒法在同樣的地方歡笑
もう誰もこの話はしてなくて
已經沒有人再提起這件事
この涙は急なんかじゃなくて
這眼淚並不是突如其來的
なにがいいたかったんだっけ
我到底想說什麼來著
愛することさえうつくしいひとたちのものだね
連去愛 都是屬於美麗之人的事呢
手繰り寄せすぎたあなたの話で
在用力過猛地拉近的 關於你的話題裡
愛することさえうつくしいひとたちのものだね
連去愛 都是屬於美麗之人的事呢
綺麗、なんて見當違いをどうか許して
請原諒我 “美麗” 這樣詞不達意的冒犯
その日暮せ ありがとう さよなら
得過且過吧 謝謝你 再見
言いたかったこと 思い出してみる
想說的話 試著回想
明日も 早いんだったなあ
明天 又要早起呢
ねむ 眠らなくちゃ いけないのにな
困啊 明明必須 睡了呢
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