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歌词学习
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《unknown》是硝子宫于 2025-03-26 正式发行的作品。
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歌词
自分の心が揺れる度に、镜台に并んだガラス瓶が増えていった
每当自己的心摇曳不定 梳妆台上排列的玻璃瓶便多了一只
连日の猛暑から目を背けて、镜の中の一人を着饰るために
为逃避连日酷暑的目光 只为装扮镜中的那个人
远くへ行くわけでもないのに、カバンに駄菓子を诘め込んで
明明不是要远行 却把零食塞满了包包
流れてきた
就这么漂流而来
「最高気温を更新する见込みです」
「预计将刷新最高气温纪录」
夜の静寂をひとり、明かりが灯る方へ歩いていた
独自一人 穿过夜的寂静 朝灯火亮起的方向走去
月の光を吸い込む湖の畔、なんで毎日こんなに煌めいていてうるさいのだろう
在吸饮月光的湖畔 为什么每天都如此璀璨耀眼、喧嚣吵闹呢
昨日、インターネットで流れてきたような、幻想的な光景を目の前にして
眼前是宛如昨天从网络上刷到的、如梦似幻的光景
流行りの言叶で言うならば
若用时下流行的话来说
なんというのだろう
该怎么说才好呢
揺れていた 髪の毛梳かして
曾经摇曳着 梳理着发丝
知らず増えていった アイライナー
不知不觉间越积越多的眼线笔
二人の忧い 覚えているから
因为记得两个人的忧愁
秘密になっていく
渐渐成为秘密
森の向こう いつか谁かが来た道も
森林的那头 曾有人来过的路
闭ざされて 忘れられた地図の上
也在被封锁、被遗忘的地图之上
畔の果て またここに来るから
湖畔的尽头 我还会再来这里
风の匂い届けてよ
把风的气息捎来吧
あなたと话したかった
曾想和你说话
泣いていた この街の隅で
曾哭泣着 在这座城市的角落
ひとり沈んで 髪の毛を切って
独自沉沦 剪掉了头发
手を伸ばした 掴めない言叶に
向抓不住的言语伸出手
今 影を踏んで
此刻 踩过影子
镜の様 空を映した水色
如镜一般 映着天空的水蓝色
叫ぶだけ 冷たい朝をくぐるの
唯有呐喊 穿过冰冷的清晨
明日の暮れ またここに来るから
明日黄昏 我还会再来这里
风が歌う この街で
风在歌唱 在这座城市
森の向こう いつか谁かが来た道も
森林的那头 曾有人来过的路
闭ざされて 忘れられた地図の上
也在被封锁、被遗忘的地图之上
畔の果て またここに来るから
湖畔的尽头 我还会再来这里
揺れていた 髪の毛梳かして
曾经摇曳着 梳理着发丝
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