作品简介
MIMI于 2023-12-19 发行的单曲《ゆめまぼろし》。
试听
ゆめまぼろし
歌词
褪せていった昔书いた
褪色了的,昔日写下的
落书き帐の景色
涂鸦本里的景色
忘れてったかつて知った
遗忘了的,曾经知晓的
无垢な感情の场所へ
纯真感情的地方
连れて行ってたとえ朝が
带我去吧,即便清晨
优しい温さで呼んでも
以温柔的温度呼唤
月の里でその言叶が
在月亮背面,那句话
空を切る だけだ
只是划破长空
『人生って孤独だね』
「人生真是孤独啊」
君が笑う 昨日に笑う
你笑着,向昨天笑着
今日の前でちょっとだけ
在今天的面前,稍稍
俯く仆を许してくれよ
请原谅低着头的我吧
抑え込んだ伤と痛み
压抑着的伤痕与痛楚
二つ持って 少し歩く
带着这两样,稍作前行
震える声
颤抖的声音
今はそれで良かったんだ
现在这样就好
…って独り言だ
…这只是自言自语
ふっと目が醒めた
倏然睁开双眼
梦かどうか判らぬけど
虽不知是不是梦
それはいつも暖かく
它总是温暖地
心细く远く揺れる
又令人不安地,在远处摇曳
これを『爱』と呼んでいいか
能将这称作「爱」吗
理由なんてないだろうが
虽然大概没有什么理由
それを『爱』と呼べるのなら
若能将它称作「爱」
少し楽になれたのかな
是否就能轻松一些呢
どうやって
该怎样
今日を认めてやればいい?
才能接纳今天呢?
答えてくれ
回答我吧
答えてくれ
回答我吧
触れる温度が
触到的温度
嘘じゃないと
不是谎言
信じていいなら
若可以相信
そうやって暧昧に
就这样含糊地
目を背けて生きてきた
逃避着目光活到现在
この命に
这条生命
まだ価値があるんだって
还有价值
言えるのなら
若能说出口
あの空に期待した未来の自分
没能成为向那片天空期许过的未来的自己
になれなくてごめんなさい
对不起
10年前の世界は広かった気が
十年前的世界,总觉得很广阔
今日はするけど
今天却这样觉得
仆なりにもがいてきたんだ道
我也曾以自己的方式挣扎过,这条路
が空っぽに见えたとしても
即便看起来空空如也
10年后に笑えたらいいな
十年后若能笑出来就好了
少しずつ息を吐いた
一点一点地呼出气息
人生って儚くて泡みたいで
人生虚幻如梦,如泡影
けどきっと
但一定
美しくて
是美丽的
この孤独を
这份孤独
ぎゅって抱き缔めて
紧紧拥抱
やれるのなら
若能拥抱的话
抑え込んだ伤と痛み
压抑着的伤痕与痛楚
二つ持って少し歩く
带着这两样,稍作前行
震える声
颤抖的声音
今はそれで良かったんだ
现在这样就好
良かったんだ
这样就好
Ah…
Ah…
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